6回まで0:0と両軍投手陣の投げ合いでした、7回に均衡が破れてフィリーズの
ホームラン王がソロHRを放ち1点を先取。後続を抑えてドジャースの攻撃になり
下位打線が繋がり1点を取る、8回から佐々木がリリーフ。8,9,10回をゼロ封。
11回は交替のリリーフエースが抑えて、ドジャース4番は三振。5番ヘルナンデスの
四球、マンシーのヒット、(代走)その後2死となるもランナー2塁へ。投手ゴロを
慌てて処理してエラーの間にホームイン。あっけない幕切れでした。
これで3勝目。ドジャースが次のステージへ進みますね。
ログインしてコメントを確認・投稿する