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2025年10月06日12:02

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全容はわからないけど。わかる恩恵。

2025年10月6日(月)日本時間AM11:38 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ

曽我クリニックにて。

目の充血、身体の痒みの酷さ、肝臓病や胆嚢辺りの病気。

心配なので主治医に言ったら

とりあえず解答は、眼科行ったらいい

捻って言ってるけど。癌化の意味だったら?

身体の内部での攻撃が示唆されてる?

癌細胞=肉体内部で大勢の人を動かし、肉体を汚染したり痛めてる何かをしてることになる。

肉体内部の世界をわたなべまなぶは守れない。

しかも、外側で身体に悪いものを投与や服薬させられるのだって防げない。
極端にわかるものは後手で防げるが、徐々にゆっくり身体に毒物なのはわからない。

飲み食べもコーヒーを好んで飲むし。変換前の物を考えると肉体の汚染だろう。

肉体内部で何が起きてるのか?

莫大な金や人が常に動いてるから健康であること。

だから感謝しかない。

死ぬのが怖いんじゃない。死ぬ間際まで苦しむことで死に至るような流れが怖いだけ。
健康なまま苦しむことなく急死を望む。
死ぬ間際まで苦しむことで死を周りも自分も自覚するような流れを本当に困る。

古くから権力者達がそれを自然の摂理とか運命のように仕組むけど。

怖い。

前に透析用の血管が潰れて心配で旭川の病院へ行ったが、病院ではまだ血管はあると診断され、何も心配を改善せずに紋別市に帰郷。

するとしばらくしたら血管は少しずつ内部で育ってきた。その不思議。

足の痛みがあり、びっこ引いて歩いてた頃、移植した腎臓辺りが痛くて札幌市に行ったが、医者にはなんともないと言われた。痛みは腹部にあり心配は改善されなかったのに、自然と消えていったし、足は帰郷してから、偶然にわたなべまなぶがスピール軟膏を張り付けて、足の痛みの皮膚が固くなってた部分を削った。すると内部に出来物があり、曽我クリニックで主治医が摘出し治った。

偶然ではなく、必然的に誰か状況を知った上で助けてくれてる。

それらがわかる恩恵に、多分ね、運命で死ぬべき時に起きることは味方が決定した逃れられない運命だと知る。

だが、怖い。死ぬことが怖いより、苦しむ期間が長く、最後になるまで苦しみながら死ぬことがそれが怖い。

HImaP&Σ わたなべまなぶ
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