【1910年代後半生まれ】甲子園未経験者ベストナイン。
・投手
内藤幸三(1915年度)、ヴィクトル・スタルヒン(1916年度)、成田友三郎(1917年度)、近藤久(1918年度)、中尾碩志(1919年度)。
選出:ヴィクトル・スタルヒン。
・捕手
室井豊(1915年度)、佐藤武夫(1916年度)、大原敏夫(1917年度)、鈴木秀雄(1918年度)、清家忠太郎(1919年度)。
選出:ここはファーストでノミネートしている服部受弘。
・一塁手
松元三彦(1915年度)、浅原直人(1916年度)、大館勲(1917年度)、桜井七之助(1918年度)、服部受弘(1919年度)。
選出:浅原直人。
・二塁手
石田光彦(1915年度)、宮崎要(1916年度)、遠藤忠二郎(1917年度)、西端利郎(1918年度)、国久松一(1919年度)。
選出:宮崎要。
・三塁手
岩田次男(1915年度)、中村一雄(1916年度)、清原初男(1917年度)、林信一郎(1918年度)、戸田与三郎(1919年度)。
選出:清原初男。
・遊撃手
小阪三郎(1915年度)、山本尚敏(1916年度)、今岡謙次郎(1917年度)、宮崎剛(1918年度)、浜崎博(1919年度)。
選出:宮崎剛。
・外野手
小林茂太(1915年度)、佐々木常助(1915年度)、白木一二(1915年度)、家村相太郎(1916年度)、三上良夫(1916年度)、山崎文一(1916年度)、阿部重四郎(1917年度)、長持栄吉(1917年度)、牧野潔(1917年度)、相原守(1918年度)、服部一男(1918年度)、下尾勝馬(1918年度)、石崎亀喜(1919年度)、深見安博(1919年度)、森田実(1919年度)。
選出:長持栄吉、深見安博、あと1人はセカンドでノミネートしている国久松一。
打順は
(遊) 宮崎 剛
(中) 国久松一
(捕) 服部受弘
(右) 深見安博
(左) 長持栄吉
(一) 浅原直人
(三) 清原初男
(投) ヴィクトル・スタルヒン
(二) 宮崎 要
監督:内藤幸三(1915年度)、宮崎要(1916年度)、牧野潔(1917年度)、宮崎剛(1918年度)、服部受弘(1919年度)。
選出:宮崎剛。
ヴィクトル・スタルヒンを上位で起用しても面白いです。
二遊間のダブル宮崎は共通点も多く、個人的に区別がつかなくなる時があります。
(最終更新日:2025年9月14日)
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