今夜もテレビドラマ『SWAT』を視聴。
VXガスを使用した暗殺とか、KGBのリスト押収とか、意味分かんない。
いや、意味は判るけど、ピンと来ない。
日本にスパイ防止法が不要なのは判る、日本では銃器の密輸がそもそも難しいからだ。
ドラマでは米国内で内乱を引き起こすにあたり、大量の銃器の密輸が企図されジャーナリストに暗殺の危機が及び、現場警察官がVXガスを浴びて生命の危機に瀕した。
今日のSWATは私に、過去にオウム真理教の起こした事件の数々を思い出させた。
そしてトカレフ以後、日本に密輸された大量の実銃が蔓延った話しは耳にしない上、私の知人は実銃の射撃はわざわざ海外に渡航して行うと言っていた。
射撃の為に海外渡航した知人の親しくする女性達が、今夜も私の自宅近くで騒いでいた。
彼女らが更生している最中なら、私は関わりを持たない。
女性達が騒げば、私は警察官によるパトロールを要請するだけだ。
実銃射撃体験をした知人に彼女らの話しを通す行為は、結果としてトラブルを拡大させるだけだろう。
警視庁に任せれば良い、警視庁に委ねれば良い、それで誰も傷付かず怪我もしない結果が招かれる。
彼女らが、組織的違法行為に再び関わりを持ちに行きさえしなければ、警視庁は誰も傷付けず誰も怪我をしないで済む。
そうして、私は射撃体験のある知人に連絡を取りたいなら何処へ行けば良いかを理解している。
それでもダークパターンをホワイトパターンに変えるならば、リアルでも警察を通す事だ。
ネット通販以前にテレビ通販も使った経験が無い私は、騒ぐ女性達からは確実に「宇宙人か何か」としか思われていないんだろーなー。
■“あと1個”や“残り1分”「ダークパターン」の可能性、“ひっかけ型”で定期購入も【Nスタ解説】
(TBS NEWS DIG - 09月10日 20:44)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8471202
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