(Jo^▽^)ノぁぃ♪
AIにアクセスすると夕方から深夜まで「混んでいる」らしく、反応が遅い、なので早朝の空いた時間にAIとの会話を始める。
今回もAIと電子工学の話題で激論してた、今日のテーマは「インバータのベクトル制御でモーター電流検出の方法」です。
検出回路をアナログ回路で組むか、検出機能付きのIPM(インテリジェントパワーモジュール)で済ますか、色々と会話は弾む。
そして特許申請の話に成るとAIの独壇場である。
新技術を特許申請する場合、他に似た特許が無いか検索するのだが、私が手作業で検索すると2〜3日は掛かるがAIでは一瞬で検索してくれる。
似た特許の全てが検索出来ているかは「不明」だが検索が早い、なので、複数のAIに検索させて情報収集すれば、より確実な検索が出来るだろう。
なので最近の「特許検査官」は楽になっただろう。
ところが、AIは苦手な話題に成ると話を逸らそうとする、「話を元に戻しても」やはり逸らそうとする。 「コラ 逃がさんで!」
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