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2025年07月02日09:34

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1982年から始まった川崎大気汚染公害訴訟の当時も、デマである『煙草原因説』が流布された(たぶん被告側から意図的に)。

そんで原告遺族の私と生前の父は

「川崎縦貫道出来たらいよいよ駄目になるなぁー」

「小児喘息の患者数、増えてるのにねぇー?」

(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

って2人で言って大気汚染物質の分析用の採集用試験管を貼って回って回収して回ってた。



因みに、当時に私が住んでいた梅交会商店街のトラック通り抜けの台数の多さに呆れた私は、

『梅交会商店街の芝信用金庫脇の電信柱』

にも試験管を取り付けて、父に丁寧に汚染物質の採集場所を伝えて試験管を成分分析に回して貰った(結果は聞いてないが予測も予見も推測は可能だっただろう)。



汚染物質の分析を行った物証に加え、現在では汚染のシュミレーション予測も精密に可能だろう。

残念ながら私の喘息はアレルギー性なので、排ガス喘息の集団提訴には加われない。




とりあえず、生きられるだけ精一杯、1日でも長く長くイキロ!!。

他人が何と言おうと、患者が亡くなれば遺された家族は泣いて悲しむのだ、イキロ!!。

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「排ガスでぜんそく」集団提訴
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=8373061
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