今日は2本の一本目は、元々はコメディーなのに泣かすってズルくない (T_T)
小林さんちのメイドラゴン
さみしがりやの竜
(舞台挨拶中継付き)
小学校が夏休みに入り、カンナ(長縄まりあ)は、
才川(加藤英美里)たちと遊び、たわいない日々を送っていた。
だがある日、
カンナの父・キムンカムイ(立木文彦)が訪ねてきて、
カンナをドラゴンの世界に連れ戻すという。
カンナを子として考えていないキムンカムイに、
小林さん(田村睦心)は対立するのだが、、、
今作はスクリーン向けということで、
かなり気合の入った作画になってますね
それと、
アニメ版の流れも汲みつつ、
スクリーン映画としての展開も良きです (^^)d
今回は、普段感情を表に出さないカンナが主人公で、
それだけに、終盤のシーンでは自然と泣けました (TдT)
それを強調する才川のリアクションも凄かった、、、
そして、
なんと今作では小林さんも活躍しちゃいます。
詳しくはネタバレになるので書けないんですけどね (^b^)
かっこ良かったです (笑)
あと、
元々の主人公であるトール(桑原由気)も、
終盤の見せ場はかっこ良かったですね。
それにしても、、、
ファフニール(小野大輔)さんほ、
最後までポケットから手を出さないまま戦ってました。
どんだけ強いんだ?
何千年も引きこもって研鑽してたからか?
あと、
音声録音機にかつての小林さんの上司の声!
これが証拠だったか、、、
そして、
キッチリ伏線として機能してる、、、
ちなみに、
1周目の入場者特典は、キッチリとカンナちゃんでした。
ログインしてコメントを確認・投稿する