今日、会社でのこと。
椅子を倒して仕事をしているとディスプレイの向こうをミーメが行く。
「ミーメ!」と思って体を起こすと、最近チームに入った若い女性。
「アルカディア号の中じゃなかったか・・・」と独り言をして考えた。
ディスプレイ越しに見えていたのは女性の頭頂部から一寸ばかりの幅だけ。
その部分の頭の形が松本零士先生が書く女性の頭の形そのものだったのだ。
別の社員にミーメの絵を見せながら「あの子、頭がミーメそっくりだな。」と
言ったら、その社員も笑いながら「本当だ!」と言っていた。
残念ながら、アルカディア号の中では無かった・・・
※大事なことだから再度
何故ミーメなんだ?と問われても困る。
最初に思い浮かんだのがミーメだったんだ。
有紀螢でもクレアでも、1000年女王でもない。
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