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2025年05月23日10:31

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リアリティ(現実味のある)番組はドキュメンタリー番組じゃないぞ?。

まだ若くて元気だった頃に単館系映画を観ていて良かった、私の人生にはプラスだった。

比較したって意味は無いが、自分で自分を惨めにせずに済む。
 


映画『さよならPC』

を観た感想は、

Σ(゚Д゚)重度脳性麻痺患者にそんな事して良いの?!

だった。

まぁ、端からは誰がどう見ても当時の私なんかは良く言っても

【反核運動に参加する世間知らずのお嬢さん】

だった訳だし、単館系映画に誘ってくれた方々は、内心はどうであれ私に親切だったし私に良い影響を残した訳だ。



え、ああ、うん、当時の誰にも祖父の闘病や祖父の裁判の事なんか何1つも言ってなかったし、母方の親戚達は全員が私を良く思ってないし、母方の親戚達は他人からの同情を引く為だけの惨めな理由で私を悪く他人に吹聴してたのは良く知ってたけど。

だから、令和の今現在でも、母も叔母も従兄姉弟たちも、変わらず私の事は

(努力もしないで父親から甘やかされて何の苦労もしないし働く気さえ無い無能、アタシは雇用されてイヤイヤ毎日ずっと働いてるのに)

と見下していると思う。

でも、人生の全てが例えそれでも私は何も構わないのだ。

亡くなった祖父母といえば、入院中に尿瓶を片して頼まれた買い物に行く私に祖父はそっと小銭を持たせてお小遣いをくれたし、祖母は目に見える金銭的援助では無く知識を授けてくれて50代になった今も私を救っている。

父は全知でも無く万能でも無いわりに、良く出来た性格の単なるそこそこの人格者だった為に、日々マウントを取り続けて自らを酷評する嫁の言葉も意に介さず、況してや母方の親戚達による悪評も気にかけず、私に対しては父に出来る経済力の範囲内で出来得る限りの教育を施していた為、お陰で私は未だに何処へ行っても邪魔者扱いされずに済んでいる。

だから、折に触れて私を悪し様に酷評する者など、既に私は普段から【故人】として【居ない人】として生活している(←もしかしたら従兄は「リアリィ?!」て言うかも知れない)。






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■SNSで偽情報「心に穴」=リアリティー番組、やまぬ中傷―木村花さん死去から5年
(時事通信社 - 05月23日 07:32)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8322358
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