異世界でクリスマスパーティはさすがに違和感を覚える(挨拶その1)。
日本人たるもの、やはり一度は伊勢神宮に行ってみたいものだ。しかし「ドリームスリーパー」(註1)とはなかなか奮発したな(挨拶その2)。
とりあえず新しく始まる「メガテンX」キャンペーンの話をもう少し。時代が大正20年というのは、『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 超力兵団』(2006年発売)をベースにしているため。
大正時代とは言え、そこはメガテンなので史実の大正時代よりも技術は発達している。【地球が自転するエネルギーを「EL200(200番目の元素)」という物質によって回収し、タイイツプラグによって電気に変換して衛星から地上に送電する】といったトンデモ設定もある。
社会的にも男尊女卑があって、女性PCは不利益を受けそうだが、ゲーム世界だと男女平等だったりする方が多い。メガテンは装備において女性有利だしね。
物価も結局、マッカ換算なのであまり心配しなくてもよし。戦後に出てくる銃器だって「GPが上がれば」出現するのがメガテンだから問題なかろう。なんか普通にテレビとか携帯電話とかありそうw
後は大正時代の雰囲気を味わうための………そうだね、表の職業とかを考えるのも楽しいかも。
漫画やアニメとかで大正時代に触れておくのもいいかもね。今だと………やはり『鬼滅の刃』になるのか。
なんだか纏まりない文章になってしまったが、所詮、そんなもんだろう(ぁ)。
(註1)…関東バスが運行する高速バス。新宿と大阪・奈良を結び、お値段なんと2万円!ただし全部個室で定員は11名しかないのでプラチナペーパー化している。
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