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2025年04月29日17:18

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現実に

「コンピューターおばあちゃん」令和版MVが公開 8人のクリエイターが再解釈
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=8292808
懐かしい歌です。
コンピューターが一般に出回り始めた頃、新入職員時は 机上には そろばんが どなたの机にもおいてあり、ボールペンとガリ版刷りのパラフィン紙に書き込む鉄筆が仕事の友でした。
その後、ワープロから始まり、パソコンを使いこなすことに四苦八苦して仕事をしていた当時のうら若き現役の就業世代乙女座からみると、おばあちゃんがコンピューターを操るとかありえないと一笑したものだけど、あれから40年、もはや現実になっている。時は流れた〜♫♬あっかんべー
スマホ携帯電話を駆使したり、リモートを試みて、生活を楽しく送っているシニア世代が多くなったということです。令和のコンピューターおばあちゃんかあ〜。えっ!誰のことexclamation & questionあっかんべー
参考までに 保存用として コピペバッド(下向き矢印)
令和版「コンピューターおばあちゃん」MVサムネイル
 1981年にリリースされた名曲「コンピューターおばあちゃん」の令和版・新アニメーションMVが27日、YouTubeチャンネル「Re:Re:Re:TUNE」にて公開された。

【動画】衝撃公開!「コンピューターおばあちゃん」令和版MV

 総合ディレクターに「キタニタツヤ-PINK」やアニメ『ぼっち・ざ・ろっく』6話一部映像などを手掛けた「最低やさいコーナー」を迎えた「COMおば」(“コンピューターおばあちゃん”の略)。CG・実写・ドット・アニメーションと多方面で活躍中の8人の気鋭クリエイターが再解釈したMVとなっている。

「Re:Re:Re:TUNE」は時代を超えて、流行を超えて、出会うはずのなかった因子たちを繋ぎ合わせる音楽プロジェクト。
「コンピューターおばあちゃん」は昨年年末に放送された『第75回NHK紅白歌合戦』にてILLIT(IROHA MOKA)、Number_i、ME:I(KEIKO SHIZUKU)が歌唱したことでも話題となっていた。
■STAFF CREDIT
Director:最低やさいコーナー 
Scene01:ととりか
Scene02:_karudo
Scene03:mocobo
Scene04:Muscat
Scene05:JACKSON kaki
Scene06:最低やさいコーナー
Scene07:Yu Takahashi
Scene08:暗闇まよい

Costume Designer(COM HEAD):yoh
Dancer:naka
孫:vq
Producer:Terufumi Miyazaki(ANGRYDOG)・Maria Momma
■楽曲紹介
NHK「みんなのうた」より コンピューターおばあちゃん
作詩・作曲/伊藤良一
補作曲・編曲・プロデュース/坂本龍一
[歌]酒井司優子

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