適応能力に期待されていたはずのローソンはRB21を全く乗りこなせなかったっぽい
https://f1jouhou2.com/blog-entry-28016.html
>RBのマシンの今年の強みはトラクションの良さ
>ローソンはガツンと止めて向き変えるんじゃなくて
>進入から旋回まで速度保ちたいタイプ
>昨年特に低速コーナーでは角田に優ってたのがコレ
>下手というよりコーナリング中に下手にアクセル踏んだらとっちらかる
>突っ込み重視のハードブレーキでタイヤに負担掛けてる
>タッペンや角田は早めのブレーキで立ち上げ重視だからそりやタイム差でる
>タッペンはドライビングスタイル変えてるね
>本来ならローソンみたいな走りをしたいはず
自分の従来の走りに固執し過ぎて、クルマのストロングポイントを活かせなかったのだとしたら、さすがに問題だろうと。
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