2025年3月25日(火)日本時間AM7:59 北海道紋別市。
時差とか、恩恵とか、人格や性格や思考の恩恵とか。
例えばだけど、渡部学がね。わかりやすいのが食べ物で何か食べ物の中で食べたいものを母とか、友人にメールで言う。
そうするとね。叶う。
当たり前だろ?ってリクエストが通っただけ?
いや、違うんだ。例えばだけど、カニが食べたいって言ったら、カニが食えてる。叶う。
でも、叶え方が違う。一見言ったら叶うって言ったら時系列で言ったリアルタイムに近い【今から後に】叶うじゃん?
言ったら叶ってるけど、過去で叶ってたりしてる。
はぁ?って意味わからないでしょ?そう言えば過去にどういうわけかカニをめちゃくちゃ食えてた時期が過去の記憶にあるのよ。その当時は自覚すらなかった。
その過去があるから、今、カニ食いたいってまた言ってるのに、言ったその今の言葉が過去に反映されてるってこととか。例えばだからね。
渡部学にはそういうことわかるんだ。過去の記憶が改変し変わってるなんてのは自覚ないよ。
時差とはそういうことなのかな?って感じてる。言ったら、言ったその後で願いが叶うことも含めてね。
強く思ってることはこの先の未来で叶うってのは自分で強く望むからだろうとは思うけど。
過去までは変わってるなんて、現在生きてたら感じないでしょ?(笑)
あとは人格や性格や思考の恩恵。
どこの店の何かのメニュー食いたいって話してたら?
母がその料理しらないし、その話を母としてなくても、急に、どこの店のそのメニューと全く同じではないけど、そのメニューに似てる風に急に作ってくれたりとかね。
同じではないのに、リクエストが通る不思議。
思考と人格や性格の恩恵ってやつ。
それに気付くことって凄く幸せでさ。
今が幸せならこの先も過去は幸せになっていく。
でも、過去の幸せを感じたりすると、さらに今の幸せになる相乗効果。
こういう恩恵ってのはわかりにくい。過去に叶ってたから、今、それをまた欲してるのに。
その過去が今望んだ夢が叶った証だってさ。
わかりにくいでしょ?(笑)過去に叶ってた。やったーなんてみんな思わないでしょ?
記憶に改変があることを自覚ないからさ。過去は過去で叶ってたことは過去で、今言った希望は今の後で叶わないと叶ったことにならないじゃん?
普通はね。(笑)
気付くってのは生きてる記憶にそれを探すことでもある。
過去の幸せはあの頃幸せだったよなー色んな物貰えて豊富で。
それが実は今の時間に望んだことがたまたま過去に叶ってた。普通はそんなこと思えないのよ。
過去に叶ってたことは終わったことであり、今願ったことに今のその後に叶わなかったら、その願いが叶ったことにはならない。
そういう感覚しかないんだ。みんな。
渡部学も過去が改変されたことを観測できるわけもなく。自覚もないよ。
言ってるこの話が渡部学の妄想かもしれない。
ただね、今さらタイムトラベラーや目に見えない不思議な運命を作るものを【信じないとはならない。】
だからね。もしかしたら、これってそうかもしれないって予想だけの話。
今願ったことが過去に叶ってたからとて、満たされるかと言えば、人間は過去より今か今の後でそれが起こらないと願いが叶ったことにはならない。そういう感覚でしかない。
だけど、ちょっとだけ思い出して、当時はなんでそこまで恵まれて色んなものを手にしてたか?
自然に手にしてたものを自然と思うのはいい。それが当たり前だけど。
自然に手にしてるものは全て恩恵だと思えたなら?
自然に手にしてた過去のそういう時がタイムトラベラーの恩恵ではないか?と感じること。
それが渡部学の幸せ発見になる。渡部学は不幸や辛いことはたくさんあったが、それに覆し、逆転するくらい幸運がいつもある。
無い物ねだりするといくらでも無い物ねだりは出来る。
基本、人間は無い物ねだりしかしない。無い物ねだりの願望こそ生きる欲求の一つでもある。
だけど、今あるものに注視することで幸せを感じることも必要だと思うんだよね。
時差を多少観測するようになってから、毎日は通常通り渡部学の感覚でも過ぎていく。
その毎日にすでに時差を感じてたりする。だが、不思議とそれを識別するための情報は何一つなく、時差が起きてる証拠は一切なく、時差が起きてるのに、裏付ける証拠は一切手に掴むことはない。それぐらい、自然に時差が発生してることに驚きさえ感じる。
渡部学では理解は追い付かない。調べても周りの人間の人とも認識してる日付も時間も同じで変わりはないのに。身体では時差を感じてること。
確かに視覚的な時差つまりタイムスリップ現象は観たけど。それとも違う。
タイムスリップ現象とは?わかりやすく言うと、視覚的に見えたことをわかりやすく言うと。
歩いてる人が100メートル離れたところに居るとして、自分と対面して歩いてるとして、瞬きの間では普通はトップアスリートでも埋めることの出来ない距離を一秒くらいで埋める。むしろ、対面してたはずの距離を通り越して瞬きの瞬間にもう後ろに歩いてる。
それだけなら未知の領域では違うパターンがある。だが、瞬きをまたすると、またさっきの歩いてる場所に戻ってるんだよ。
これがいわゆる視覚的に観れるタイムスリップと渡部学は言ってる。
距離をただ記憶ない内に縮めるのは未知の領域では、いくつか方法がある。
電波洗脳の類いの技術なら、記憶を失くすような時間を作ると、その間は、自分は記憶がないから他の人が普通に距離を縮める歩いてる間が記憶にないだけ。
人格や性格が他人で肉体や記憶を完全に乗っ取ることが出来る人達もそう。乗っ取る間は、その人間の記憶はないからね。だから対面してた人達が距離を縮めるとしても記憶がないだけ。
ただ、タイムスリップはそこからまた時間が戻るんだよ。これが視覚的観測できるタイムスリップ。
タイムリープとはそのまま時間の巻き戻し。
ただ、時間を動かしてる人間以外は時間を巻き戻しても、記憶も一緒に現在までの経緯の記憶も消える。
そして、誰かの干渉がなかったら、同じ状況であれば、同じ行動範囲で同じ行動と思考でその人はまた動くから、何かの干渉や時間を動かしてる人達がわかって変える心理効果を使わない限り変わらない。
デジャヴはそれで起きることが多い。
経験するとね。説明はわかりやすく説明できる。わかっていくからね。
経験していく内に渡部学はちょっと過去の渡部学より桁外れの認識力を持ったのは事実。
まぁー、一般の生活に何も役に立たないし、個人ではなんの力にもなりません。少しわかるだけ。
言えば、他にも色んなことがあるんです。過去にも同じこと言ってる(笑)痴呆症ではない。
話変わり、コーヒーを飲む、嗜好品を飲み食べするけど。
変換の謎はわからなくても、これは身体を汚して肉体内部の住人が困るのでは?みたいなものはたくさんある。
永遠に循環していく、人間と資源。枯渇するとか騒いでた人達に騙されて心配になってた過去の渡部学。
だが、わかると、でも枯渇はしないが資源を作るのは人間であり、人間には感情があり、肉体には体力や心身の苦痛がある。枯渇しないから無限だと思い、することには人間の心身を守るために限界があること。
倫理観や道徳心はそこで必要であること。
こんなこと、話しても大半は( ゚д゚)ポカーンだよね。
信じたからとて、どうなることもない。
それらを支配層がどう調整するかって話だけでね。
【記憶を覗ける人達】警視はそういうことなんだろう。
だが、人格や性格の識別も含めないと、記憶だけでは解明不可能なことがあることも言えるのかも。
HImaP&Σ 渡部学
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