1週間お疲れさまでした

Well done
今日は毎週恒例の家族で金曜の阿佐ヶ谷で トランスミッション瞑想に参加した後に ささやかな家族パーティという かんじ で 過ごしているふいんきでいます

それでは ひさびさに
バイクにガソリン
ライダーにBEER!
かんぱ〜〜い


そして音楽は このアルバムひさびさに

最近の今日このごろは 3月2日の日曜日に毎年恒例の日本心霊科学協会
https://www.shinrei.or.jp/ の祖霊祭に参加して 過去に霊界に誘導されてマミと母に会わせてくださった時のことで 私がまだ気が付いていない事を知らされました
以下の ふじこおばさまに出した手紙にあるように 気が付けなかった霊界でのマミと母の部屋は神道形式の状況だったことです
:なぜ? 祖霊祭のような祭壇があり神主や巫女のような白いきれいな着物を母も着ていたのか
:なぜ? 部屋が神道形式の祭壇のような状況だったのか
:なぜ? そのような状況の部屋の霊界に私が連れていかれたのか その意味は?
これらの あらゆる疑問を発掘・掘り出すことは 熟考方法にとって有益であり 細かい部分まで いくつでも疑問を掘り出すことにより 状況が分析できます
これらのことから 今の段階で認識できることは すべてが 私に対してではなく A(
https://x.gd/9gMXb ) への警告だと分析できるのは これまでの41年間に光の球体が数度 宇宙機などの船体や母船 物質と時間と空間のコントロールによる各現象 等 は A による16年間の 私は催眠術中であり それらの現象鼓舞は すぐに私は A により忘れさせられてしまうので意味がないことを認識し これらの現象は すべてが A への警告だったと 以前に認識させられています
そのことから 通常 霊的能力者でない者が このような霊界を見たり その場にいることは出来ない事から A への警告であり さらには私は何か重要なメッセージとして分析することにより その意味の深さの認識により 同時同調している A に 対して 彼女 の 認識(この場合ハイアラキーの A に対しての警告)を深めさせ認識させることが目的だと 今は A も認識しています
もし仮に A という存在がないとして考えた場合 光りの球体や宇宙機などや物質的な各現象 2度も母とマミのいる霊界に私が誘導される意味は と 分析すると 霊的能力者でない私には そのような現象はカルマの法則に反していることになりますので 通常はこのような現象は起こらないし 意味がないと思います
対象物のような この場合 A という存在があるために このような41年間も現在も現象による 彼女A に対しての警告が続けられていると分析でき認識に至りました
マミと母のいた部屋が神道形式だったことは その日の祖霊祭で気づかされたことで ふじ子おばさまへの手紙にあるように わたしはマイトレーヤの仕事のために転生してきている世界の弟子の方々の1人であり マイトレーヤは数十名の菩薩様方々=マスターズを率いていておられ アストラル界1〜7層も マイトレーヤとマスター=菩薩様かたが管理 見守っておられ そのマスターズの弟子=アストラル界の弟子方々が共に働いておられることも書かれてあることから 今回の祖霊祭で新たに気づかされたことは マイトレーヤ方々と協会の霊団の方々によるものだと分析できました
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( 協会への誘導もマイトレーヤだと後から判ることになる事 )
http://141.txt-nifty.com/141/2008/04/post_0516.html より
日曜の朝 目が覚めた私は不思議な事がありました
ベッドを起きた時に手を2回たたき「今日の心霊協会ではうまく行き
ますように」と祈り トイレを出たときも2回 台所でも2回 玄関でも
2回手をたたいたのです 手を2回たたくのは初めてでした
まるで神社でやるような感じでした ヤッチンはAの暗示で行こうと
しなかったので1人で協会に行きました ・・・・
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これらのことから分析すると マミと母が おなじ福山のおばあちゃんの家にいたことは マミも母も 長い年月の間 A により わからないように苦しめられ 力尽きて死んで行ったので ( A は それらの状況を私にだけ見せたり思わせたり 言語を伝える能力などにより 私を苦しめることだけを行い続けていて 母や父 由紀子さんや弟夫婦 マミや箕輪くんまでも A は 「 どうなってもいいのか? 」 など 私は脅かされ続け 家族が人質状態 であることでも私の自由はありませんでした ) マイトレーヤと霊団の方々が 私に対してではなく A に対しての警告を行ってくださっていたと今は認識しています
私の認識は 13歳くらいのころに記憶の非常に薄い状態でマイトレーヤ方々に自動書記として書かされていた5種の絵
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html の中で A の数種の能力を意味する絵 と 沖縄行のフェリーでの最初の宇宙の家族たちの大デモンストレーション が 現実化していることから 残りの3種の絵 も セットになっていることから A は 残りの3種の絵=核爆弾による世界的戦争による全人類と地球のすべての消滅 に関わる重要人物であることも 私は認識させられていると同時に 常に私に同時同調をしている A に対しての警告も 現在も続けられていることを 彼女A自身 も 認識させられていることから 5種の絵 は ハイアラキーの計画だったと 今は認識しています
わたしは 非常に愚かな 低位な人間であり なぜ? わたしが? と 何度も過去に思ったこともあり 過去には 耐えられなく 「 お願いします! この役を降りたいです!! 」 と 2回ほど 空中( ハイアラキー )に 悲願 訴えたことがありますが 最近になり A と同レベルの私が起用されたのは カルマの法則が順守されるための 人選 でもあることなどを 今は認識しており たしかに 明かに 世界探しても 私以外に A に 逆らえる( 任務を放棄せず全うしながら )のは私しかいないようで 今は あきらめというよりも 奉仕 として この任務に付いています
と 同時に家族 = 人質状態の由紀子さんと弟夫婦 を 元に戻すようにと マイトレーヤ方々は いまだに A に 警告を続けてくださるので 私は 耐え忍び 待っているのであります
明日土曜日午後6時から 奉仕の世界同時満月24時間トランスミッション瞑想で数十か国 数百名の方々とZoomで参加するので 早くに休みますね
おやすみなさい 由紀子さんと弟夫婦 そして78億の全人類家族

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ふじこおばさま お元気ですか? 僕は元気です。
先週の日曜日3/2に年に1度の新宿下落合の日本心霊科学協会の祖霊祭に参加しました。
この協会は神道形式なので 神主さんを呼び招いて この協会の江原啓之さんなどの数名の霊能者方が最前列横の席に座り行われます。
僕は その間 いくつもの儀式的な事が行われている間に 目の前の祭壇の両脇に供えられた神具の三方の上のピンクと白のお饅頭の山を見ていて フッと 思い出したことが 2010年にマミさんが亡くなった翌年頃に マミさんと霊界で会わせていただいた時のことです。
このことは 幸寿苑に入所する前に ふじ子おばさまに 紺屋町のブルボンの裏のお部屋でお話ししたと思いますが 新たに気が付かされたことは 霊界での福山のおばあちゃんの家で目の前のマミさんがきれいな白い着物を着ていて座っていて その目の前に木の細長いテーブルのようなものの上にお饅頭の山があり 僕はとてもおいしそうに思った瞬間にマミさんは「 むっちゃん食べていいよ 」と言った後 ぼくは 「 ありがとう 」と言い 一つだけ取ろうとしましたが心の中で 2〜3個食べたいな と思ったことをマミさんはわかっていたみたいで 瞬時に「 むっちゃん もっと( 1個だけ取ろうとした僕に対して )食べていいよ 」 と言ってくれて 3個ほど手に取り 右の方の壁のところにある長椅子のようなところに座り食べ始めて マミさんとまわりの部屋を見まわしたときに どこかで見たような家だな と思った時に それが福山のおばあちゃんの家だと判りました すぐにわからなかったのは テレビや家具などはなく ふすまや畳なども高級な旅館のように とてもきれいで マミさんの来ている着物もとてもきれいで光っているように見えたので すぐに その家が福山のおばあちゃんの家だとはわかりませんでした そして マミの後ろに 高級旅館のようなきれいな布団が2つ見え 奥の方の布団に マミと同じ 白いきれいな着物を着た女性とわかる方が眠っているのが見え 顔がはっきりと見えませんでしたが その女性が 次の瞬間に僕の母( チャー )だと判った次の瞬間に マミは 私がそこにいる状況から元の世界に戻る瞬間・タイミングをわかっていたかのように 一言だけ「 ふじこ母ちゃんに会いたいな 」とつぶやいた後に 僕は元の自分の家にいました。マミは悲しそうではなく なにか悟りを開いたかのような感じで落ち着いていました。
僕は霊界のマミに「 必ず会えるよ 大丈夫 安心しな 」と言いました。
この事を 先週の日曜日の祖霊祭中の目の前の祭壇の両脇にあるお饅頭の山を見ていて思い出したときに マミの目の前の祭壇のようなテーブルのようなものの上のお饅頭が乗せてある木の器が三方という神具であった事を思い出し さらに マミと母が着ていた とてもきれいな白い着物は神主や禰宜のようであったことから 明かに神道の祖霊祭と同じだったことに気が付きました。
これまで マミと母に霊界で会わせていただいたのは マイトレーヤと言われる方によるものだと僕は思っていましたが 神道形式の協会の霊団がマイトレーヤと共に働いておられることから この霊団の方々がマイトレーヤと共にご配慮してくださったのだと判りました。
思い出すと2010年にマミが亡くなり 翌年の祖霊祭では浄化向上祈願書にマミの名前も書いて お焚き上げをしていただいたので それでマミと母に霊界で会わせていただいたのだと判りました。
先月に ふじ子おばさまに送りました手紙に同封した祖霊祭の祈願書の名前のリストにあるように 毎年 マミの名前も書いていますので それで先週の祖霊祭では この出来事を思い出させてくださったのだと判りました。
霊界でマミと母が共にいたことも マミは生後すぐに福山のおばあちゃんの家で育てられ 育ての親がおばあちゃんである事 僕の母もおばあちゃんに育てられている事 マミにとっては母と同じ 故郷のような実家である事等からだと判りました。
このように通常ではありえないような事が起きたことは とても素晴らしいことです。
そして このことを先週の祖霊祭で思い出させてくださり 細かい部分までわかるようにしてくださったことも素晴らしいことです。
このように マミは見守られていますので安心してくださいね。
チョコレートを同封しますので 食べてくださいね。
また手紙を書きます。 睦郎 2025年3月11日火曜日
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( 手紙の下書きで 保留になった文章の中の 1部 )
・・・・ その後 2〜3年後に 再び 霊界での状況がわかるように 僕は その場にいるように 母が 昔からのように 植物の世話をしていて(後ろ姿) そこに 1秒くらいで 後ろ姿の女の子が隣に来て 母が その女の子に 植物の世話の仕方を教えている光景が 3〜4秒くらいで 目の前に見せられ 元の世界に戻った後 これが 母とマミだと判り 太陽がさんさん の 2階建てくらいの学校のような建物の外の壁つたいに 配置されている 多様な植物の世話をしている 母とマミの後姿を見せられました その後 その建物が 鳥取大学の母が責任者をしていた(広島銀行の母の兄により) 中国四国地方鳥取大学大山研修所 だと マイトレーヤに知らされました ・・・・
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