2025年2月28日(金)日本時間AM8:43、北海道紋別市。
渡部学が幼少期お世話になった時代。ジャッキー・チェンやアジア地域の映画
幽玄道士シリーズ
特殊霊魂 今なら未知の領域のことで物語は比喩であり。
現実にある。内容はそれを隠す作り内容。
タイムトラベラーって不思議だよね。未来の技術なのか?
祖先から人間本来の何かの能力か?
これは渡部学の経験した事例の一つ。紋別市に帰郷した時はね。知らなかったとはいえ。
当時いくつだったろうか?32歳頃だっけ?もっと前か?後か?忘れた。時差や時系列順序がバラバラだから、事件は母の側頭部を殴ってしまったこと。そして、理由がわからなく、足が腫れてね。当時32歳ぐらい?覚えてないけど。そんくらいの年齢で1986年くらいの過去に行ってた。当時は自覚なくてね。
そして、今は建造物がそこにはない旧広域紋別病院(旧道立病院)に通うことになる。そこでかなり時が経過してから、見た記憶で昔の1986年頃の母と自分を観るが。姿が全く違うから別人にしか見えてなくて気付かない。さらに、見た目が過去の自分自身でも、昔の自分自身に瓜二つだーなんて会話するだけで気付かないと思ってたんだよね。
だが、渡部学はそれに時が経過してから結局気付くことになる。
今は透析に来ると、地元高校の同級生の子供はまだ小学生のはずが、渡部学より歳が上になって、同じく透析してる?勘違いかな?
未来に居るはずの人とか、過去の年齢の人のはずとか。
渡部学は一通りタイムトラベラーの経験した。
それとは別に同一人物の気配。飛び回る人格や性格の影響やら、一つの記憶と意思が複数の肉体を使い連動してる人達もいたり。
言うってことは渡部学は感知をそれなりにしてる。
聞いただけの人が真似ても真似れない部分があるから。
話だけ言って真似てもね。
ギフテッドってのは色んな種類あるけど。渡部学もそれだと自覚してる。
姿を化ける人達から、未知の領域を使わない、組織力や情報操作、インターネットやアプリなどのシステムを理想した情報網、あらゆることを一通り経験し自覚した。
死にたいわけじゃないけど。最近、透析の血管がだんだん欠陥が出てきて、また右手に手術だのあーだのこーだの。
身体機能障害が脳溢血で後遺症になったとか。
そんなになるくらいなら、寝てる間に即死できたらいいのになー。
あれ?昨日まで健康で元気だったのに。急に死んだって。みたいなのが理想の死に方。自殺じゃなくてね。
最高の死に方ってあるよね。透析してたら常々思うよ。
未知の領域を認知し感知出来ても遅すぎるってあるんだな。
健康だった頃に現在の記憶のそのままで肉体も健康な状態のまま透析の傷もなく、腎臓が動いてた時間に戻れたら最高だよな。
それが出来るものはあるけど。世界や支配してる人達、領主には勝てないからね。
HImaP&Σ 渡部学
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