「たまちゃんファンに謝って」伊藤沙莉出演の『ちびまる子』CMに批判が集まる理由
https://news.goo.ne.jp/article/jprime/entertainment/jprime-35589.html
サントリーの「ザ・プレミアムモルツ」の新CM「プレモル子ちゃん」シリーズの配役にケチをつける人が後を絶たないようで、何だか呆れます。
アニメと実写版でイメージが違ってしまったなど、この手の配役に批判が出るのはある程度仕方ないことかとは思いますが、「たまちゃんファンに謝れ」だの挙句の果てには演じた伊藤沙莉にまで牙を剥いて「好きだったのに嫌いになった」的なことを書いている奴も見たし、何だか度を越しているとしか思えません。
いつだったか、「鎌倉殿の13人」のストーリーにケチをつけて源頼朝役の大泉洋にヘイトを行なったり、挙句の果てには源頼朝の墓に危害を加えるとまで抜かしたバカがいましたが、そのときのようにこれ以上エスカレートして、爆破予告などの犯罪行為に発展しないといいのですが。
あと、こういう奴等を見ていると、お目当ての列車を撮ろうとしたらそれが前照灯をハイビームにしたとか急行灯を点けていないと言って運転士に罵声を浴びせる悪質な撮り鉄の構図と似ていると思いますし、そもそもCMなどの配役にケチをつける輩自体の脳味噌自体が罵声大会をやる極悪撮り鉄と同レベルではないかと思います。
あと、私がキャスティングする側の人間だったら、クレーム上等!爆破予告上等!やれるものならやってみろ!という思い全開でこういう馬鹿どもには容赦しない配役をし、まる子パパ=笑福亭鶴瓶、花輪君=江頭2:50、丸尾君=井手らっきょ(全員何をやらかした方々であるかは有名ですよね)にしてしまいたいです。
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