朝の出勤時に駅の待合室に入ったら、向かいのベンチに座っていた作業着姿のジジイが突然ビニール袋を取り出して靴下を脱ぎ、何事かと思ったらその場で足の爪切りを始めました。しかも足の裏の悪臭も漂ってきました。
足が臭いのもアウトだけど、それ以前に駅の待合室という公共の場で足の爪切りをするという神経が理解できません。
隣には女性が座っていましたが、当然ビビってというか今にも「キャー!このおじさん変なんです!」と言いたそうなリアクションで一目散に逃げ出していきました。
これは酷いと思ったので、一言「周囲の迷惑を考えましょう」と言ってしまいましたが、残念ながらその声は届かなかったようで、一瞬睨みつけるもノーリアクションで爪切りを続けていました。
言って止めないならさらにもう一言注意するなり実力行使も止む無しかと思ったのですが、こういう輩はどうせこちらが何を言っても駄目でしょうし、迷惑配信を再三注意されるも逮捕されるまで止めなかった迷惑配信者の「渋谷らん◯る」(蒔◯文幸)とか、電車内で注意されると逆切れして喚き散らしたり非常停止ボタンを押す迷惑配信をした「ゆ◯あ」(又◯由莉亜)と同じような危険な空気も感じましたし、変に実力行使すれば「お客様トラブル」となって電車を遅らせる原因にもなりかねません。
結局これ以上このジジイに関わるのは諦めざるを得ませんでした。
また、帰りにも電車内で迷惑客がいて、混んではいるけどもう少し詰められそうなのにドアの前にドカンと立っているうんこ色の服にブルーレットのような青髪の「い◯◯い」ことH氏がそのまま年取ってしまったかのようなババアがいました。
私は邪魔だと思ったけどババアを避けて乗り込みましたが、後続の客が止むを得ずババアを無理矢理押して詰めて乗り込んだところ、ババアが急に昔のサザエさんのエンディングの如く「んがぐぐ!」と喚いていました。
さすがにこれは酷いと思ったので、降りるときも邪魔だったらババアに一言苦情を入れようと思ったら次の駅で下車していきましたが、どうやら降りるときのポールポジションを確保したかったようで、ドアが開いた瞬間に誰よりも早く走り去っていきました。
乗り換えの都合なのかとは思うけど、乗り換え時間がギリギリになるほど遅れていた訳ではなさそうなので、誰よりも早く降りたところで何ら大差ないでしょう。誰よりも早く降りたいがためにドアの前にドカンと立ち続ける神経が理解できません。
取り敢えず、来週はまた乗ってこないで下さいね〜!んがぐぐ!
待合室で突然足の爪切りを始めるジジイといい、ドアの前にドカンと立って「んがぐぐ」とほざくババアといい、マナーの悪い奴は電車に乗らないで欲しいですし、そのうち痛い目に遭ってもらいたいです。
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