【全世代】西鉄軍球団内最多試合ベストナイン。
・投手
古谷倉之助(名古屋金鯱軍)、高橋輝彦(東京セネタース)。
選出:古谷倉之助。
・捕手
相原輝夫(名古屋金鯱軍)、北浦三男(東京セネタース)。
選出:北浦三男。
・一塁手
森田実(名古屋金鯱軍)、綿貫惣司(東京セネタース)、石井豊(1941年・87試合)、野口明(1943年・84試合)。
選出:石井豊。
・二塁手
江口行男(名古屋金鯱軍)、苅田久徳(東京セネタース)。
選出:苅田久徳。
・三塁手
岡野八郎(名古屋金鯱軍)、横沢七郎(東京セネタース)、中村信一(1943年・84試合)。
選出:横沢七郎。
・遊撃手
瀬井清(名古屋金鯱軍)、柳鶴震(東京セネタース)、濃人渉(1941年・87試合、1942年・105試合、1943年・84試合)。
選出:濃人渉。
・外野手
黒沢俊夫(名古屋金鯱軍)、小林茂太(名古屋金鯱軍)、佐々木常助(名古屋金鯱軍)、山崎文一(東京セネタース)、佐藤喜久雄(東京セネタース)、尾茂田叶(東京セネタース)、黒沢俊夫(1943年・84試合)。
選出:黒沢俊夫、小林茂太、尾茂田叶。
打順は
(二) 苅田久徳
(捕) 北浦三男
(中) 尾茂田叶
(左) 黒沢俊夫
(右) 小林茂太
(投) 古谷倉之助
(遊) 濃人 渉
(一) 石井 豊
(三) 横沢七郎
内野は迷いどころです。
瀬井清や柳鶴震をファーストで起用しても面白いですね。
(最終更新日:2025年1月3日)
ログインしてコメントを確認・投稿する