【全世代】名古屋金鯱軍球団内失策王ベストナイン。
・投手
選出:ここはセカンドでノミネートしている小林利蔵。
・捕手
選出:ここはサードでノミネートしている安永正四郎。
・一塁手
選出:ここはサードやショートでノミネートしている瀬井清。
・二塁手
江口行男(1936年春夏(2位)・3失策、1937年春(3位)・21失策、1937年秋(2位)・21失策、1938年春・21失策)、小林利蔵(1936年秋(2位)・10失策)、五味芳夫(1938年秋(3位)・11失策、1939年・39失策、1940年(2位)・24失策)。
選出:江口行男。
・三塁手
黒田健吾(1936年春夏・5失策)、安永正四郎(1936年秋(3位)・8失策)、瀬井清(1937年春(2位)・25失策)、矢野槙雄(1937年秋(3位)・18失策)、五味芳夫(1938年春(3位)・9失策)、岡野八郎(1938年秋・23失策)、漆原進(1940年(3位)・16失策)。
選出:黒田健吾。
・遊撃手
瀬井清(1936年春夏(2位)・3失策、1937年秋・37失策、1938年秋(2位)・15失策、1939年(2位)・36失策)、濃人渉(1936年秋・13失策、1937年春・34失策、1939年(3位)・24失策、1940年・50失策)、岡野八郎(1938年春(2位)・20失策)。
選出:濃人渉。
・外野手
選出:ここはセカンドやサードでノミネートしている五味芳夫、サードでノミネートしている矢野槙雄、サードやショートでノミネートしている岡野八郎。
打順は
(遊) 濃人 渉
(中) 五味芳夫
(三) 黒田健吾
(一) 瀬井 清
(左) 矢野槙雄
(二) 江口行男
(右) 岡野八郎
(捕) 安永正四郎
(投) 小林利蔵
3位まで対象としました。
瀬井清は失策が多いイメージですが、意外にも1度の獲得です。
サードとの併用が多かったのも一因ですね。
(最終更新日:2024年12月28日)
ログインしてコメントを確認・投稿する