【全世代】名古屋金鯱軍球団内最多打席ベストナイン。
・投手
古谷倉之助(1936年秋(2位)・113打席)。
選出:古谷倉之助。
・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている野村高義。
・一塁手
選出:ここは外野でノミネートしている森田実。
・二塁手
江口行男(1937年秋・223打席、1938年春・158打席)、五味芳夫(1939年(2位)・365打席)。
選出:江口行男。
・三塁手
黒田健吾(1936年春夏・59打席)、五味芳夫(1938年春(2位)・157打席)、岡野八郎(1938年秋(2位)・164打席)。
選出:黒田健吾。
・遊撃手
濃人渉(1936年秋・114打席、1937年春(2位)・237打席、1940年(2位)・450打席)。
選出:濃人渉。
・外野手
黒沢俊夫(1936年春夏(2位)・57打席、1937年春・251打席)、島秀之助(1937年秋(2位)・216打席)、佐々木常助(1938年秋・183打席)、野村高義(1939年・381打席)、森田実(1940年・455打席)。
選出:黒沢俊夫、島秀之助、佐々木常助。
打順は
(遊) 濃人 渉
(中) 島秀之助
(三) 黒田健吾
(左) 黒沢俊夫
(投) 古谷倉之助
(一) 森田 実
(二) 江口行男
(捕) 野村高義
(右) 佐々木常助
黒田健吾は3番で起用しました。
1936年秋以降も在籍していたら、
名古屋金鯱軍の歴史は変わっていたでしょうね。
(最終更新日:2024年12月28日)
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