【全世代】大映スターズ球団内最多犠飛ベストナイン。
・投手
三浦方義(1956年(2位)・3犠飛)。
選出:三浦方義。
・捕手
保坂幸永(1956年(2位)・3犠飛)。
選出:保坂幸永。
・一塁手
加藤晃朗(1957年(2位)・4犠飛)。
選出:加藤晃朗。
・二塁手
島田雄三(1956年・4犠飛)。
選出:島田雄三。
・三塁手
坂本文次郎(1955年・5犠飛)。
選出:ここは外野でノミネートしている矢頭高雄。
・遊撃手
選出:ここはサードでノミネートしている坂本文次郎。
・外野手
飯島滋弥(1954年・5犠飛)、菅原道裕(1954年・5犠飛)、増田卓(1955年(2位)・3犠飛)、枝村勉(1956年(2位)・3犠飛、1957年(2位)・4犠飛)、矢頭高雄(1957年・6犠飛)。
選出:飯島滋弥、菅原道裕、枝村勉。
打順は
(二) 島田雄三
(三) 矢頭高雄
(遊) 坂本文次郎
(左) 飯島滋弥
(中) 菅原道裕
(一) 加藤晃朗
(右) 枝村 勉
(捕) 保坂幸永
(投) 三浦方義
4年間しかないので、2位まで対象としました。
むしろ2位までで打線が組めたことに驚きです。
2位タイの選手に助けられましたね。
(最終更新日:2024年12月21日)
ログインしてコメントを確認・投稿する