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2024年12月17日11:43

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考えてみた。

元祖 HImaP&Σ  (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。

2024年12月17日(火)日本時間、11時23分、北海道紋別市。


HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。

団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。

記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。


H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト

総和を意味する Σ


呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。

そう言えば、渡部学のことを目の敵みたいに、執拗に固執して嫌がらせや痛め付けたり、周りの人を操り痛め付けたりする人がいるという例え話をしよう。

もし、そんな人がいたとして。
なぜに渡部学に固執してそんな心理思考でいるんだろうか?
もし、居たら、なぜ楽しむ人生を選ばず、憎しみや恨みや嫉妬心、僻み根性などに支配されるのか?

もし、そうだとしたら、渡部学を殺し消滅したあとは心理的に心は解消されるのかな?その人の心は?

同じようなことが起こり、また嫌いな人が出来たら同じようなことをするんなら。もうそういう性癖を持った人になるね。仕方ないのかな?性癖だから。
性癖だけは変わりようないもんね。人が変わっても場所を変えても。

もしくは根に持ってしまえば、同じような恨みや憎しみは恨んだ、憎んだ相手が死んでも結果、死んだ人を恨み続けるなら?
その人は家族や自分自身の幸せがそれでいいのかな?
家族や自分自身が望んだ人生は恨みや憎しみで埋め尽くしていいんだろうか?忘れろってことでもないけど。
そういう心は一時あっても長く持つべきではないよね。
それ自体、相手が嫌いなのに、その相手のことばかり考えてることになるよね?嫌いなのに。

でも、わかるのは渡部学も忌み嫌う性癖や性質の性格の人間と関わった記憶があるだけで、突発的に嫌悪感で心が引きずられる感覚はある。どうしてもそういうのはあるけど。やっぱり固執して執着心を持ち続けないようにしてる。そういう嫌う性格の人のことを。できるだけね。

もし、悪意も害意も敵意も無くても、人を無自覚に犠牲にするのなら?と考えたけど、それなら結局、世界中が無自覚に悪意の全くない犠牲を生むような生き方してるとも言えなくもない。
だが、犠牲が良いとも言えないし、それを望んでしてる人はあまりいない。

平和に善良に素直に生きる心地よい人間関係を目指す。


総和会 お馬鹿な設立者 渡部学より。
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