mixiユーザー(id:63530833)

2024年12月17日05:07

18 view

劣等感を越える自信

元祖 HImaP&Σ  (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。

2024年12月17日(火)日本時間、AM4:30、北海道紋別市。


HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。

団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。

記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。


H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト

総和を意味する Σ


呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。

渡部学の最愛の女性達。

愛ってのはとても曖昧だよね。でも、確実にそこにある。

今だから言えること。異性の愛に癒されたこと。

それは今の渡部学を作る【自信】。

そう、劣等感だらけの渡部学だった。

若かりし頃は無知。無知ゆえに、知らぬがゆえに、求めた女性への愛。

自分自身が言うのも変だけど、子孫を残すには劣等かな?
外国人でも体毛濃い男性でもモテる人はいるからね。

世間では、日本では体毛濃い人間ってモテないってなってる。

渡部学は毛は細いけど、足も身体も体毛は濃い。
劣等感でしかない。
でもね。恋愛の全容なんて知らないけど。

自分自身のありのままを愛してくれる女性達が人生にはいてね。

それが揺るぎない自信となり、愛してくれたから、俺も一生愛し続けることが出来る。

それは側にいるからとか、結婚してる、してないとか、伴侶では今はないけども。

形式上のいろんなの取っ払って愛してる女性がいる。

それは与えてもらったからなんだけどね。

愛ってのは与えることで愛は芽生えるってのはあるね。
隣人愛も、家族愛もそう。同性の心友への愛も。
性的なものじゃなく、心理的なものでね。

劣等感とか、美意識での肉体の美はあるし、できる限りの美への追及や努力は必要。

だけど、人が人を好きになるってそういう個人の劣等感とか、どうでもいいことなんだろうなってわかるのが【愛】。

恋愛の全容なんて知らないよ。

騙されてるとか知らないからとかあるかもしれない。

でも、俺に取って大切な人であったなら、生きてる限り愛し続ける女性がいる。
相手が先に死んでも俺が生きてる限り愛し続ける。

貫き通す。

だからさ。自分自身なんて無理だとか、モテるわけがないなんて思ってたけど。

そうでもなくて、愛してくれた女性が俺にとっては思い出の中で偉大な存在になってる。

劣等感とかそんなの、まーいっかって今が思えるのも。

若かりし頃の異性からの愛で俺の【自信】が一つ根強くある。

今は独り身だし、もうこれから彼女とか必要としてない。まー厳密に彼女を持てるだけの力量は色んな意味で持ち合わせてないように思えるけど。

だけど、そんな今でも愛し続ける女性がいるんですよ。
それは俺が愛を注いでるのは実はもらった愛にそのまま放出してるだけ。
逆か?一生分愛してしまう愛をもらったから、愛し続けてるのかもね。

今のその彼女らは別に自由に誰と恋愛してても家庭持っててもそんなの関係はないんです。

俺の一方的な愛。一方向の勝手な心理的な愛しです。
束縛も独占もない。一方的な死ぬまで貫き通す愛。

どこまでが愛と呼べるのかはわかりません。

肉体の劣等感より、心理的な部分や性格の部分でモテたことを心から感謝する人生の今の集大成。

心理的な部分や性格だって不完全な自分自身なのに、若かりし頃、無知だったけど。それでも愛してくれた女性達がいることが、今の俺の唯一無二の自信です。

Mrs.GREEN APPLE
ファミリエ
ケセラセラ

早朝、今、目覚めて、そんなことを思ってたんです。

なんで愛してくれたんだろう?そんな疑問があるんだけど。
愚問かもしれない。俺だから愛してくれたという自信がある。自信に繋がった。

なら、もっと自分自身の内面を磨こう。生きてる内はさ。その愛してくれた女性達が恥じぬ内面磨きをしていきたい。生きてても未熟な部分ってなかなか拭いきれないこともあるけど。
自分自身を肯定して、魅力を磨くという思いは捨てずに生きよう。
見た目は大事さ。好きになるってそこからだから。
だけど、最後には性格や内面なんだと、その女性達から教わる。美女達にモテたことの光栄なことに感謝。

今は誰とも側に居なくてもね。

マザコンも呼ばれるかもしれないが、今は母が側にいる。母でも愛が子供にない人達も世の中にいるけど。
母はいつまでも自分自身を愛してくれる母で感謝です。

人生振り返ると本当に欲しいものはだいたい手に入れてる。

そう思う。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する