元祖 HImaP&Σ (ハイマップ(ひまぴー)&シグマ(総和会)) 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年12月12日(木)日本時間、PM2:26、北海道紋別市。
HImaP&Σ は渡部学が創設者であり、屋号としてます。
団体や宗教、反社会的勢力や会社などではございません。個人活動家であり、営利目的での活動はSNSではしてません。
記憶でしか証拠はないですが、HImaP&Σは渡部学が作ったものであります。
H 暇な I 今を m 学と a 遊ぼう P プロジェクト
総和を意味する Σ
呼び名は二つ ひまぴー(暇プロジェクト)とハイマップ。
なんか、母が母の弟。つまり渡部学の叔父なのだが。
母が使ってるミシンを叔父にあげて、叔父から紋別市のケーズデンキ紋別店で36000円もするミシン買ってもらったらしいのだが。
使うとミシンの性能が母にはわかるらしく良くないみたいで凄く悩んでるというかへこんでる。
おかしいなーと思い、俺はAmazonとか調べたんだけど。
やっぱり安物らしい。というか、3万6千円なんて、詐欺られてる。
叔父も母もそれを知らないし、母にその事実を言ってもそんなことあるはずはい。って言ってる。
ちゃんとケーズデンキで買ったのにそんなことあるはずないしょって。
こう言われるともう仕方ないし。俺も確証があるわけじゃないし。
ミシンの性能や精度はわからない。母は昔から裁縫を得意としてやるからその違いがわかるみたいなんだけど。
そこがわかるのに、物は変だと思わないらしくてさ。
未知の領域とか裏社会の人達の意地悪やわからないように詐欺する行為とか。
我々は弱いからそういうの防げないじゃん?
しかも、一概にケーズデンキ紋別店のスタッフを疑ってもそのスタッフ達も売っただけの無自覚の人達かも。
良くないんだってことは母は理解してる。
だけど、物はわからない人に物が全く違う価値のものを買わされたことはわかってない。
経緯を言うと、母が使ってるのは1万ちょっとするものだったが、それでも精度は問題なかったらしい。
叔父が妻が亡くなった最近、裁縫をやりたいらしく、3万6千円のミシンを買ったのだが。
母と叔父が話でそれなら、叔父が俺の高いのを母にあげるから古いのちょうだいってことで交換したらしいんだ。
そして、使ったら精度が悪いらしいんだ。
ってことは叔父がわからない初心者でよくないもの買わされた?
ケーズデンキ紋別店を疑うことも不可能であるし。
こういうことってどうなの?
そんなことある?高いのに精度悪いって
1万弱の母の前のミシンの方が精度がいいってさ。
なんかきな臭いよね。
未知の領域を知るからこそ、こういう姑息な仕掛けをしてくる連中がいることを知るとさ。
すげー俺は全容知らないけど、腑に落ちない。
防げないことは仕方ないけど。
だからといって話聞くと、なんだかねー。不満というか、不服。
きっとそういうことを渡部学の関連で近親の人にめがけて悪さしてる人達の陰を感じるんだよな。
でも、その悪事を遂行するのに、どこで誰がそれを仕組んでるか全くわからないから。
ケーズデンキ紋別店のスタッフなどを疑うのもどうかと思うし、渡部学はミシンのことは詳しくないしそもそも裁縫すらしないからわからない。
服を作ることもしないからね。良し悪しがわからないけど。
熟練の母が言うには間違いなく、精度悪いらしい。
味方の方々、どうにかならんかね?
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