亡くなった兵庫県の元県民局長のUSBの中身を公用パソコンに写したのは片山副知事だという説を菅野完氏が唱えています。
亡くなった元県民局長の私物USBの中にあった個人情報を、片山元副知事が公用パソコンと一緒に押収したのは、3月25日午前。その後、14時台に何者かがそのUSBの中身を押収した公用パソコンに写し、それを写メしたものが出回っている。二重三重に違法行為が行われたこと、その犯人は片山元副知事ではないか?と述べています。
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