【全世代】大阪近鉄バファローズ球団内勝利打点王ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている鈴木貴久。
・捕手
梨田昌崇(1981年(2位)・5勝利打点)。
選出:梨田昌崇。
・一塁手
リチャード・デービス(1985年・12勝利打点、1986年・13勝利打点)。
選出:リチャード・デービス。
・二塁手
選出:ここはサードでノミネートしているラリー・ウルフ。
・三塁手
羽田耕一(1982年・11勝利打点、1983年・9勝利打点、1984年・9勝利打点、1985年(2位)・9勝利打点)、ラリー・ウルフ(1982年(2位)・7勝利打点)。
選出:羽田耕一。
・遊撃手
吹石徳一(1981年・7勝利打点)。
選出:吹石徳一。
・外野手
栗橋茂(1981年(2位)・5勝利打点、1984年・9勝利打点)、鈴木貴久(1987年(2位)・5勝利打点)、ラルフ・ブライアント(1988年・13勝利打点)。
選出:栗橋茂、ラルフ・ブライアント、あと1人はDHでノミネートしているベン・オグリビー。
・指名打者
栗橋茂(1983年・9勝利打点、1986年(2位)・11勝利打点)、ベン・オグリビー(1987年・8勝利打点、1988年(2位)・11勝利打点)。
選出:なし。
打順は
(中) 栗橋 茂
(三) 羽田耕一
(右) ラルフ・ブライアント
(一) リチャード・デービス
(左) ベン・オグリビー
(二) ラリー・ウルフ
(遊) 吹石徳一
(捕) 梨田昌崇
(投) 鈴木貴久
2位まで対象としました。
9人ギリギリなのでDHを解除しました。
羽田耕一と栗橋茂の二巨頭です。
ラルフ・ブライアントは規定打席未満で獲得でした。
1989年以降も勝利打点が継続されていれば、
さらに記録を伸ばしたでしょうね。
(最終更新日:2024年12月1日)
ログインしてコメントを確認・投稿する