HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月21日(木)日本時間、PM2:03、北海道紋別市。
ハイマップ(ひまピー(暇プロジェクト))&シグマ(総和会)の代表のまなぴーです。
芸能人には会ったことがほとんどないに近い。
のだが、未知の領域の話。
これは妄想の話と思ってくださいね。
人格や性格の入れ替えの話。
直接会った人の肉体や姿でしか、その人をその人だとしか判断出来ない渡部学です。
ですから、知らず知らずに会ってる人格や性格での【芸能人】には気付けない。
さらに、姿を別人に見える技術を使う人達には見える姿でその人の関係性でしか関われない。
例えば、母だったら母としての対応でしかできないし、兄だったら兄だし、地元の同級生の心友だったらそれだし。
現在は特定は正確には出来ないけど、人格や性格の入れ替えが現実としてあることを知った上で肉体や見た目で関係性もあるとしても、人格や性格の良し悪しで別人であることがわかることは多少あり、成長した。
当初、まだそれを認知する前の話です。
認知する前、関わった人達、それは肉体こそ、母だったり、父だったり、親戚のおじおばだったり、兄だったり親戚だったり、地元の同級生の心友だったり。
だけど、心地よかった人達であり、人格が実は誰だったとか知らないからさ。
その人格の人達の心地よさに慣れてしまったばかりにさ。
地元帰郷して、さらに人格や性格の入れ替えに気付き始めた時、姿を化けた人達を視認して目視してしまったとき。初めてパニックなって母である人には暴力まで振るってた。
自分自身も喧嘩っぱやくすぐ怒り散らし、イライラし、お互いに口喧嘩や暴力に走るような人格の入れ替えが自分自身にもあってさ。
大変だったね。こんなにも違ってしまい人生が落下していくものだとは。
自分自身も今だから理解し言えるけど。
その悪癖な人格が渡部学に入ってた時は、嫌だと言われた指摘に腹を立てて余計に嫌がらせしてその嫌だということをして虐める気質。本当は大事な人なのに、本心とは違い、その人を痛め付け心身ととに冷酷に非情なほど執拗に嫌がらせというか、危害を加えてしまい、そうすることで気持ちが快楽になるような。
思い出してもおぞましい心理と思考に引っ張られる影響だった。
自分自身の思考の内容も混ざるからこそ、分別は渡部学にも難しい。母や兄や関わる人達もその悪癖の人格や性格に入れ替えられたら、思考は本人のそれに付随するものの、悪い部分が強調されるというか、入れ替えられた悪質な人格や性格にかなり引っ張られる。
そういう経験を経て、正確な識別は不可能でも、理解はしたら。
そこで初めてわからないけど、過去に心地よかった人達のことを本当に素晴らしいと理解して。
そして、今だから、その人の性格的な特徴が地元の同級生の心友だったり、札幌在中の時の専門学科の同級生心友とか。母とか関わる人達全てが。
芸能人と雰囲気が重なる人達を知る。
そこでわかったんだ。大物と知らずに関わってた。
そして、その人達の素晴らしさが身に染みてわかったんだ。
素晴らしい人達は一緒に居て心地よかった人達。ずっと一緒にいたい、ずっと側に居たい、遊んでたい人達。
会話も和み、楽しかったり、愉快そのもの。
この歳になって今はまた人間関係も未知の領域含みほとんど、幸せです。本当に感謝してます。
この歳になってようやく、全て完全に把握出来るわけでもないし、今も人格や性格では本体が見抜けるほどの人間じゃない。自分自身も日々、たまに変わったりする人格だが、穏やかで心が静かで落ち着いてて、心地よさがある自分自身を保ててる。
母の人格とも仲良くやれてる場合の方が多い。
知らないとはいえ、格差なども知らない、何もかも知らない俺が有名人などと会って出逢えたために。
こんな愛ある素晴らしい人生を今体感してることになる。
感謝しかない。いつも書いてるけど。言葉に出るくらい日々が幸せ過ぎてそうなる。
知らないってのは酷いことだけど。
知ったら感謝しかないよ。
人を良し悪しで判断するのは良くはない。
でも人格や性格の良し悪しが
けど、ここまで違いがあるんだと理解した。
今日この頃です。
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