HImaP&Σ 代表 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月19日(火)日本時間、AM11:16、北海道紋別市。
ども、ハイマップ(暇ピー(暇プロジェクト))&シグマ(総和会)代表 まなぴーです。
人種差別撤廃条約
人種差別ってなぜ起きる?
日本人同士でもあるじゃん?
それってさ。無知、無意識、文化、教育などが関わるけど。
ようは、悪いことをして悔い改めるなら、一過性の無知と文化やルールを知らなかっただけで終わる。
だが、そういうものではなく。国とか関係なく、悪質な人間が悪事をして悪目立ちするからこそ、その関連した種族を毛嫌いするんだ。
種族とは性格的な要素の特性が滲み出るもの。
だから系統の人間を全て敵視してしまう。
それが差別。
渡部学も言えば、悪質な人間の性悪には敵意を剥き出すが。
だからといって善良な人達まで疑い毛嫌いしないよう心理的に努めている。
各国、国が違えど、人間だから同じです。
だが、どこでも言えるのは悪事をする人達の悪目立ちがあるから。
その人一人のせいで国民性まで疑惑が出てしまうのが人種差別だよ。
今後、生きる若者達はグローバル化する。
多国間の関わり、文化の違い、ルールの把握など。
的確にできるようになると自然に差別は無くなり、悪いのは悪事をした人達のみと正確に認識する。
差別とは関連して起きるイメージの問題。
だが、大事なのは当事者同士の関係性。
罪を憎んでもいいが、罪のない人達まで巻き込まないこと。
日本国は島国だから多種多様化した民族がいない。
だからこそ、固有の生き方をしてることに気付いてない。
他国を知らず、知らないからルールは日本国の感覚のまま。さらにどこの国にもいる、人騒がせな厄介な性格な人間がいる。
日本人同士もあるんだ。差別は犯罪者の親族、ネット化した現代人は、間違った正義をかざし、特定してバッシングする。
多いだろ?犯人はこれから法の元、罰を受ける。それで終わり。そういう執行人に任すのみ。
我々は再発防止の意識を高めて善良に生きるのみ。
むやみやたらに正義をかざし、人を制裁する資格は我々にはない。憎んでも恨んでも、法の元、もしくは法外でそれを為すことが出来る資格がある人に委ねたら、もう怨念に縛られず、今を幸せに生きるための意識の転換が必要になる。
でも、家族を殺されたりしたら許せるわけもない。が、怨念で生き続けるのも酷いもので。
渡部学もさ。経験してわかったけど。恨んでも、憎んでも結果というのは必然であると思えば。
大事なのは不幸に恨み憎む時間を作らず。
死んだ家族の分まで楽しく幸せに生きる陽気さが幸せを掴むのだと感じてる。
というか、幸せに生きるのが人間の目的地なのに、その目標を見失う人間が多い。
逆に言えば、冷徹になるのかもしれない。悲しまない、常に生きてる内は自分自身の幸せを優先して生きるのが重要だと思ってる。
差別もしない。敵視するのは悪事をする悪質な人間のみ。
だが、自分自身が幸せならその存在を意識するより楽しく嬉しい、喜べる生き方を全面的に生きる。
それが幸せであり、人間が生きる理由。
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