劇場版のアニメも観てたけど、劇団四季の舞台版も見応え有り。
金額的には、そりゃあ劇団四季の舞台のが見応え有るのは当たり前の事なんだけど、それはそれは演出が見事だった。
正直、個人的には反感しか無いハッピーエンドなストーリー展開ではあるのだが、結局は感動して終わる不思議なアナ雪。
そう、嫌いなのに、感動しちゃう。
オラフが踊ろうと王子が台詞を並べ立ててもアナが倒れようが、私の目はスヴェンに釘付け。
トナカイのスヴェンさんっ(◕ᴗ◕✿)
しかし、女3代で劇団四季を観劇、母は時折ウトウトしていながら、娘が思う以上にドハマりしていて、ワタシ的には感動のフィナーレだった。
(ネタバレするとイカンので詳細は割愛)。
あとさぁ?、珍しく私の気を引いた歌い手さんが川崎駅前に居たのよな…。
若い演歌歌手がおじーちゃんおばーちゃんのアイドル化してたんだが…。
福田こうへい級に気になった。
そんで、今月の末にはBUCK-TICKの円盤が発売されるのだが…、だが…、だが…。
それは私による私のための私のクリスマスプレゼントに、するんだぁー♪。
日本の幸福度はねぇ、顧客層を絞ったマーケティングが成功してんだよ、きっと。
■日本の幸福度平均は10段階で6.6 男性よりも女性の幸福度高く 子どもとの同居もプラスの効果
(TBS NEWS DIG - 11月15日 14:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8096718
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