朝起きて窓を開けたら山の方が霧に包まれた漢字だ。天気予報を信じて快晴の天気に
なることを信じて起床。娘夫妻はまだ寝ている。二階の私のパソコン部屋を片付けをして
孫の次女と一緒に寝ている。ハナちゃんの散歩には地面が濡れているので、後で孫と娘に
頼もう。森の祭りも季節外れの台風の襲来によって、雨に祟られたね。長男が雨がっぱを
着て出かけたに関わらずびしょ濡れで帰宅、玄関先が雨具の山だね。本日3日が祭りの
クライマックスである「舞児返し」だ。夕方の行事ですから何とか晴れて欲しいね。
現在、3時前。高い場所に出る薄い雲が出ていますが、空全体を覆ってはいません。
この分で行けば大丈夫だね。舞児返しの接待の手伝いに各組の長が手伝いに出ることに
なっていますが、今年はうちの組親はOさんです。私が組親になったら妻も私もどちらも
接待役は無理だね。
屋台の太鼓の音も心なしか弾んで聞こえるね。気のせいかね。
ログインしてコメントを確認・投稿する