HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月29日(火)日本時間、AM8:34、北海道紋別市。
弱肉強食、群れ、多種多様な動物、広大な草原やジャングルの生き物達。
人間も動物や生き物と同じだよ。知能を持ってるだけ。
本能は同じだよ。
生き抜くためのこと。人間も食事や生き抜くために金を稼ぎ、生活の欲望ある物や事柄のために生きる。
切羽詰まると人間は人間を襲う。
もしくは稀に殺人鬼のような無差別快楽殺人のような動物もいる。
群れを形成したり、群れの内部でも争いがあったり、動物の種別が違ったり。
人間も同じだよね。社会とジャングルのルールって似てる。
人間にも人間に飼われてる人達もいる。
狭い範囲でだけど、幸せに優雅に愛情いっぱいに育てられるペットのような人間。
保護施設のように集められる孤児院など。
人間社会も同じだね。
育てられ方で変わる。虎やライオンや大蛇やワニや。
強く育て方を知った人間が育てれば、育ての親には心を許し攻撃しないんだ。
人間もそう育てられる。色んな面でね。
渡部学はとても社会的には全く尊敬できるものはないけど。
思考だけならこうして広報して知り得ることで善良な生き方や考え方を伝えれる。
だが、そう言っても完璧ではない。人にとっては不必要な内容であり、人にとっては不愉快な内容でもあり、完全な内容ではない。
何度も言うけど、同じ価値観の伴う種族にしか伝わらない。
渡部学の生き方で同調するのではなく、心理や考え方に繋がる人間の種別の群れにしか心に響かない。
それはジャングルの生き物のルールのように多種多様な生き物の生態と似てる。
それが共存共栄の中での社会的生き方と人生という知能ある生き物の生き方で違いがあるだけ。
弱肉強食も同じだけど。
人間も育てられ方で変わるんだ。弱肉強食ってのは生きてくために必要だからある。
必要ない動物はどうだ?外敵になるか?襲うか?
飼われてる虎やゾウは巨体だし感情が怒れば脅威だろう。だが、育ての人間には巨体だから人間には大変だが、虎や狂暴な生き物でさえ。
人間には攻撃しないのだ。本能で怯えたり、緊張すれば威嚇し攻撃してしまうが、心を許したら狂暴さはない。
人間もそうだよ。未知の領域を知り始めた頃の俺は威嚇し怯えて攻撃して人を傷付けた。
だが、善良な人達に育てられたから善良になった。
人間も動物も似ている。
いや、同じだね。
種族が違うと関わりは出来ないし、種族が同じでもグループが違うとか。
人間は国とか。でも知能が高いがゆえに種族を越える繋がりもあるわけで。
育てられ方なんだ。
だったら、渡部学もこの残りの人生に人を善良に育てることに心血を注ごうと思ってる。
ただ、同じ種族にしかこの心は届かないところが残念です。
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