HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月25日(金)日本時間、PM1:45、北海道紋別市。
確かに体には設定体重より1リットル残る。
だが、透析終わったあとの立ってられないぐらいキツイのはないわ。
ベストなのか?でも、逆に言えば土日で水分が取れる量を控えないとならないのはキツイ。
圧力なのか?それとも最良な状態に合わせてくれたのか?
わからないけど。
少し前までは血圧が高すぎたのに対して、最近は血圧が低い。
それが総じて顔の浮腫が抑えられて助かる。
無い物ねだりしたらだめだけど。
未知の領域を知ってしまい病気の真実も人が作る作為的なものだと知ってるので。
体調が悪くなるとすぐ圧力や害意や何か人を死に追いやる計画的手筈のように感じる。
我々は永遠に生きるって概念はない。ないが、永遠に生きる人種は方法が学もわかってないがあるらしく。
我々は永遠に生きれないように宛がわれてるらしい。
確かに人の肉体は一人一人が成長、衰退、老化しいつかは肉体の心臓は止まり死ぬってことはある。
だが、未知の領域では複数の肉体を持つ同一人物ってのがあり、一つの性格と性質の意識と記憶が引き継がれて生きてるような人種がいるみたいだ。
だから、一体が死んでも記憶が共有出来てる人間達は生き続けるという。
我々にはそれがなく、個体のみで老化もしくは人為的、作為的な圧力で病気を作られ、我々が無知なことを持って、病気は発祥の根本的なものはわからないので、病気になったら治療は医者がするけど、治る可能性とかは不明と言うことで、未知の領域で病気を作る人達がそれを調整してる。
それがわかるからこそ、苛つきも感じるが。
仕方ないんだとも思ってる。
思ってるが、泣き寝入りもしたくない。抗ってもみる。
血圧が低くなりすぎる最近は何かされてるのか?
1リットル残ったものの。いつもより身体は楽だが。
飲める量、水分量は抑えないとならない。
やっぱりどっちにしてもバランスが悪い。
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