HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月15日(火)日本時間、AM7:52、北海道紋別市。
朝から、母の人格入れ替えがあった。誰かはわからない。
おじさん口調で小言と悪態気質な人だ。
単に些細な決め事を話してただけ。そこまで難しいとか、無理な決め事ではなく。お互いに納得した生活の共通の決め事の話でした。
それなのに、言い合うような話でないのに。言い合いに発展。
なんだろうな?最終はお前は上に行けって。
リビングでストーブ炊いて暖かい部屋にいて、占領して、俺はテレビ観るからお前は上にいけって。
俺はストーブ付けるのはまだ早いし経済的にって言われてるから二階ではストーブ付けず朝方は寒い部屋なのに。
勝手でわがままでそれで男口調は誰なんだろうな?
二階に上がる頃、なんかその憑依が抜けたような雰囲気もあったが。
誰かは人格の主は識別は出来ないが、明らかな母の変化はすぐにわかる。悪質っていうと失礼だが、学へ悪態とか言い合いになる気質なんだよな。
誰かはわからない。いっつも、いつもその人格が出てくるとそうなる。
男口調になり癖が強いからすぐ同一の人物かまでは特定は出来ないけど、同じ気質感のある系統の人間であれば、すぐに言い合いになり、こっちが苛つくような悪態をして、すぐ口喧嘩に発展するから。
すぐに口喧嘩に発展するからわかるんですよ。性格とか人格の癖が強く俺とは相性は最悪なのがわかる。
誰かは学からは見えないし、特定の人物の識別は出来ないが、雰囲気は読み取り見分けてはいるんです。
わかる人は特に。
なんだろうなー。なんで母にそれが起きるんだろ?
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