HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月10日(木)日本時間、AM10:42、北海道紋別市。
ども、渡部学です。
自分自身が透析になったのは運命的に仕方ないと思う。
全ては理由があってそうなっている。
健康な人は罪を持ってないんだろう。
渡部学の罪はたくさんある。が、しかしながら暴力だったんだろう。
たった二度の暴力。それも母にね。罪深き人間だね。
心底世話になってる人を殴ったんだね。
錯乱してた。と言ってるが性格や人格の遺伝憑依や未知の領域に知り始めたからこそ、怯えてたし、疑心暗鬼になってたという理由は自分自身では言うが。
それが実際の母であっても、姿を化けただけの母でも、人格や性格だけ憑依してた母でも、決してしてはいけない暴力だった。
人格や性格で制御出来なくなる場合があるとはいえ。
でも冒してはいけない暴力だったんだ。
懺悔する日々です。
自分自身の狂暴さなのかな?信じたくはない。もう暴力は二度としたくない。
でも過去から突発的に怒る悪い部分も秘めているようにも感じる。
自分自身の中に他人の別の人格や性格に影響を受けた悪い部分か?自分自身の本来ある喜怒哀楽のものか識別が付かないし、判別が出来ない。制御は不可能。
善良な人格や性格なら憑依もありがたいが、悪質なのは自分自身の制御が効かないから困るし、怖い。
だが、そればかりのせいにしてるだけなんだろうね。
自分自身も悪いと自覚してはいる。影響を受けてもなお、自分自身の思考や様々なものは混在して残るもの。全てが人格や性格の遺伝憑依によるものではないのはわかっている。
だからこそ、悔いている。自分自身の行為を。
こんなことを広報するものではないが、言えばさ、どれもこれも暴露してるからね。
全てをさらけ出してるんだ。
嘘偽りも含めて全てが渡部学という人間である。
自分自身は本当は暴力性はないと思いたいがための言い訳はたくさんでてくる。
だが、一時は万事。それが結果だろうね。
俺には狂暴な部分を秘めてるんだ。自分自身を嫌悪する。
認めたくはない。その部分。
最愛の人達や信頼してる人達も裏切った行為だったろうね。
懺悔するんだ。もう人生で制御が効く限り自分自身は暴力は振るわないことを。
二度とそんな悲劇を繰り返さない。
今後はそれを自分自身の胸に秘めて生きてく。
決して狂暴な自分自身が消えたわけじゃない。
自分自身の心の監視と抑制をしていこう。
戒める人生もまた自分自身の運命なんだろうね。
生きてる内は幸せに共存共栄できるように。
今年は栄耀栄華がテーマ。そのままの幸せを頂いた年だったね。
残りわずか。来年のテーマは【再挑戦】にします。
自分自身の運命を輝くものにする。今も幸せだけど。
生きてる内はまだまだするべきことは山ほどある。
頑張ります。できるかなー口先だけはいいけどなー(笑)
不安です。(苦笑い)
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