花屋にマリーゴールドに似た形と大きさの花が沢山並んでいたのですが、見ると「ヒメヒマワリ」と書かれていました。
つまりこれ、マリーゴールドではなくヒマワリの一種だったのですね。ヒマワリもマリーゴールドも両方ともキク科なので一応近縁種ではあるのですが、ヒマワリの仲間にこんなものがあるとは知りませんでした。
また丸亀製麺で食事をしたら、万願寺とうがらし天なるものがあり、今回食べてみました。
名前の通り唐辛子の一種ですが辛くない品種になり、同じく唐辛子の仲間であるシシトウを大きくしたような感じで、かつパプリカのように肉厚でした。味はピーマンに近いけどピーマンよりは青臭くなく甘さもありましたね。
ちなみにシシトウにたまに辛いのがあるのと同じように、これもたまに辛いものがあるらしく、10〜20本に1本くらいあるという情報を見ましたが、幸いこれは辛くなかったです。水や肥料が不足してストレスがかかると辛くなってしまうらしいです。
ここで売られていた万願寺とうがらし天の中に辛いものが紛れているかは分かりませんが、秋葉原の某メイドカフェではないのでハズレを引いたら罰ゲームでビンタされるなんてことはもちろんありません。
なお、食べ始めたら後ろの席に仙台の怖いお姉さんもとい杏or芳根京子みたいな人(もう一人は整形前のスザンヌみたいでしたが)が来ました。
余談ですが昨日は変な夢というか悪夢にうなされました。
以前に仙台を旅行した際に怖いお姉さんと入ったバーに行くと、そこには何故か迷惑系で下手糞演者の「い◯◯い」ことH氏のリサイタルをここでやるというお知らせのポスターが貼ってあり、その横にはH氏の不正や迷惑行為を告発したり非難する怪文書めいたことが書かれたホワイトボードも置かれていましたが、そこにちょうど現れたバイクに乗ってフルフェイスヘルメットの男から怪文書のホワイトボードを置いたのはお前かと疑われ追いかけられるという悪夢でした。
そしてバイクの男からは何とか逃れるも、迷い込んだ先は仙台で心霊スポットと呼ばれることもある評定河原野球場で、これ以上逃げたくても行き止まりだし、落とし穴のようにぼっとん便所の廃墟が至るところにあってそこで目覚めました。
なお、H氏は複数の「パパ」と地方を豪遊しているのが度々確認されていますが、地方公演をやったことは多分ないと思います。また件のバーは、東日本大震災後に訪れたときは休業状態でしたが、今は場所を変えて東西線連坊駅近くに移転して営業中らしいですね。今度仙台を旅した時に行ってみようかと思いますが、間違ってもそこに怖いお姉さんやH氏や怪しい奴(以下略)
ログインしてコメントを確認・投稿する