【昭和時代】埼玉西武ライオンズ球団内最多安打ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている平野謙。
・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている白仁天。
・一塁手
ボブ・ハンセン(1977年・121安打)、スティーブ・オンティベロス(1984年・156安打、1985年・146安打)。
選出:スティーブ・オンティベロス。
・二塁手
宮崎要(1950年・123安打)、今久留主淳(1952年・117安打)、ジム・バーマ(1963年・157安打、1966年・125安打)、基満男(1968年・110安打、1969年・141安打、1971年・129安打、1972年・138安打)。
選出:基満男。
・三塁手
中西太(1953年・146安打、1955年・157安打、1957年・154安打、1958年・127安打)、トニー・ロイ(1967年・118安打)、ドン・ビュフォード(1974年・126安打、1975年・140安打)、スティーブ・オンティベロス(1982年・129安打、1983年・153安打)、石毛宏典(1987年・141安打)。
選出:中西太。
・遊撃手
豊田泰光(1956年・172安打、1959年・134安打、1960年・122安打)、トニー・ロイ(1965年・147安打)、石毛宏典(1986年・169安打)。
選出:石毛宏典。
・外野手
関口清治(1951年・96安打)、大下弘(1954年・165安打)、高倉照幸(1961年・146安打、1962年・148安打)、玉造陽二(1964年・164安打)、アーロン・ポインター(1970年・122安打)、ドン・ビュフォード(1973年・114安打)、白仁天(1976年・135安打)、ウィリー・デービス(1978年・149安打)、ジャック・マルーフ(1979年・146安打)、ジム・タイロン(1980年・146安打)、テリー・ウィットフィールド(1981年・148安打)、平野謙(1988年・154安打)。
選出:大下弘、高倉照幸、ドン・ビュフォード。
・指名打者
選出:ここはショートでノミネートしている豊田泰光。
打順は
(遊) 石毛宏典
(指) 豊田泰光
(三) 中西 太
(左) 大下 弘
(一) スティーブ・オンティベロス
(右) ドン・ビュフォード
(二) 基 満男
(捕) 白 仁天
(中) 高倉照幸
(投) 平野 謙
スティーブ・オンティベロスは4度の獲得です。
日本一に大きく貢献しましたね。
(最終更新日:2024年9月22日)
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