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2024年09月22日07:12

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【昭和時代】埼玉西武ライオンズ球団内最多試合ベストナイン

【昭和時代】埼玉西武ライオンズ球団内最多試合ベストナイン。


・投手
選出:ここはセカンドでノミネートしている辻発彦。


・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている白仁天。


・一塁手
河野昭修(1956年・153試合)、土井正博(1975年・130試合)、ボブ・ハンセン(1977年・125試合)、清原和博(1987年・130試合、1988年・130試合)。

選出:清原和博。


・二塁手
宮崎要(1950年・112試合、1951年・102試合)、今久留主淳(1952年・117試合)、ジム・バーマ(1963年・149試合、1965年・136試合)、基満男(1968年・132試合、1969年・127試合、1971年・128試合、1972年・128試合)、山崎裕之(1981年・125試合)、辻発彦(1986年・130試合、1988年・130試合)。

選出:基満男。


・三塁手
中西太(1953年・120試合、1957年・132試合、1958年・126試合)、城戸則文(1961年・132試合)、トニー・ロイ(1967年・135試合)、スティーブ・オンティベロス(1983年・129試合)、秋山幸二(1985年・130試合、1986年・130試合)、石毛宏典(1987年・130試合、1988年・130試合)。

選出:中西太。


・遊撃手
豊田泰光(1955年・144試合)、トニー・ロイ(1965年・136試合)、船田和英(1966年・135試合)、梅田邦三(1974年・121試合)、石毛宏典(1982年・124試合、1985年・130試合)。

選出:石毛宏典。


・外野手
関口清治(1954年・139試合)、玉造陽二(1959年・134試合、1960年・134試合、1964年・149試合、1965年・136試合)、高倉照幸(1962年・134試合)、アーロン・ポインター(1970年・126試合)、ドン・ビュフォード(1973年・130試合)、白仁天(1976年・121試合)、土井正博(1976年・121試合)、ウィリー・デービス(1978年・127試合)、ジャック・マルーフ(1979年・129試合)、立花義家(1980年・130試合)、テリー・ウィットフィールド(1983年・129試合)、ジェリー・ホワイト(1984年・130試合)、秋山幸二(1987年・130試合、1988年・130試合)、平野謙(1988年・130試合)。

選出:玉造陽二、土井正博、秋山幸二。


・指名打者
選出:ここはサードやショートでノミネートしているトニー・ロイ。


打順は

(中) 秋山幸二
(遊) 石毛宏典
(三) 中西 太
(一) 清原和博
(左) 土井正博
(指) トニー・ロイ
(二) 基 満男
(右) 玉造陽二
(捕) 白 仁天

(投) 辻 発彦


あまり全試合出場者がいませんでしたが、
1980年代後半に急増しました。
特に1988年は5人の選手が全試合出場でした。
ここにも黄金期の西武の強さが現れていますね。


(最終更新日:2024年9月22日)
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