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2024年09月16日16:06

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【平成・令和時代】千葉ロッテマリーンズ球団内最多試合ベストナイン

【平成・令和時代】千葉ロッテマリーンズ球団内最多試合ベストナイン。


・投手
選出:ここはファーストでノミネートしている福浦和也。


・捕手
田村龍弘(2018年・143試合)。

選出:田村龍弘。


・一塁手
愛甲猛(1989年・130試合、1990年・130試合、1991年・130試合、1992年・130試合)、フリオ・フランコ(1995年・127試合)、福浦和也(2003年・140試合)。

選出:愛甲猛。


・二塁手
南渕時高(1996年・128試合)、井口資仁(2012年・140試合)、鈴木大地(2017年・143試合)、中村奨吾(2018年・143試合、2019年・143試合、2020年・120試合、2021年・143試合、2022年・138試合、2023年・137試合)。

選出:中村奨吾。


・三塁手
初芝清(1994年・129試合、1998年・134試合)、マット・フランコ(2004年・130試合)、今江敏晃(2005年・132試合、2006年・126試合)、鈴木大地(2018年・143試合)。

選出:鈴木大地。


・遊撃手
小坂誠(1997年・135試合、1999年・130試合、2000年・135試合、2001年・140試合)、西岡剛(2010年・144試合)、鈴木大地(2013年・144試合、2014年・144試合、2015年・142試合、2016年・143試合)、藤岡裕大(2018年・143試合)。

選出:小坂誠。


・外野手
平井光親(1995年・127試合)、ベニー・アグバヤニ(2004年・130試合)、早川大輔(2007年・133試合)、サブロー(2007年・133試合)、大松尚逸(2008年・134試合、2009年・139試合)、岡田幸文(2011年・144試合)、角中勝也(2016年・143試合)、荻野貴司(2021年・143試合)。

選出:大松尚逸、角中勝也、荻野貴司。


・指名打者
マイク・ディアズ(1989年・130試合)、メル・ホール(1993年・129試合)、デリック・メイ(2002年・136試合)。

選出:マイク・ディアズ。


打順は

(中) 荻野貴司
(遊) 小坂 誠
(二) 中村奨吾
(指) マイク・ディアズ
(左) 大松尚逸
(右) 角中勝也
(一) 愛甲 猛
(捕) 田村龍弘
(三) 鈴木大地

(投) 福浦和也


内野の層が厚いです。
岡田幸文も選びたかったですね。


(最終更新日:2024年9月16日)
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