【平成・令和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内最多死球ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている坂口智隆。
・捕手
古田敦也(1992年・11死球、1995年・6死球、1997年・13死球、1998年・8死球、2000年・11死球、2003年・11死球、2004年・10死球)、中村悠平(2017年・10死球、2023年・8死球)。
選出:古田敦也。
・一塁手
ロベルト・ペタジーニ(1999年・7死球、2002年・11死球)。
選出:ロベルト・ペタジーニ。
・二塁手
飯田哲也(1990年・6死球)、レックス・ハドラー(1993年・7死球)、土橋勝征(1995年・6死球)、グレッグ・ラロッカ(2006年・20死球)、田中浩康(2012年・9死球)、山田哲人(2014年・8死球、2016年・8死球)。
選出:山田哲人。
・三塁手
選出:ここはセカンドでノミネートしているグレッグ・ラロッカ。
・遊撃手
池山隆寛(1991年・6死球、1995年・6死球)、宮本慎也(2005年・12死球)、川島慶三(2013年・5死球)、アルシデス・エスコバー(2020年・9死球)。
選出:池山隆寛。
・外野手
広沢克己(1989年・7死球)、ジェラルド・クラーク(1994年・14死球)、稲葉篤紀(1996年・8死球、2001年・16死球)、ドゥエイン・ホージー(1998年・8死球)、マーク・スミス(1999年・7死球)、アーロン・ガイエル(2007年・23死球、2009年・15死球)、飯原誉士(2008年・12死球、2010年・19死球)、青木宣親(2011年・9死球、2018年・19死球、2019年・11死球、2021年・10死球)、ミッチ・デニング(2015年・8死球)、坂口智隆(2016年・8死球)、塩見泰隆(2021年・10死球、2022年・12死球)。
選出:アーロン・ガイエル、飯原誉士、青木宣親。
打順は
(中) 青木宣親
(右) アーロン・ガイエル
(二) 山田哲人
(一) ロベルト・ペタジーニ
(捕) 古田敦也
(遊) 池山隆寛
(三) グレッグ・ラロッカ
(左) 飯原誉士
(投) 坂口智隆
古田敦也はイメージ通りでした。
対して山田哲人はもっと獲得していると思っていました。
2016年の死球のイメージが強いですね。
(最終更新日:2024年9月14日)
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