【平成・令和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内最多犠飛ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている雄平。
・捕手
古田敦也(1992年・4犠飛、1995年・7犠飛、1999年・7犠飛、2001年・7犠飛)、相川亮二(2010年・7犠飛)、中村悠平(2016年・6犠飛、2017年・4犠飛、2023年・4犠飛)。
選出:古田敦也。
・一塁手
広沢克己(1994年・5犠飛)、ジェイミー・デントナ(2009年・5犠飛)、畠山和洋(2015年・8犠飛)。
選出:畠山和洋。
・二塁手
土橋勝征(1998年・7犠飛、2004年・4犠飛)、田中浩康(2012年・4犠飛)、山田哲人(2014年・5犠飛、2018年・3犠飛、2021年・7犠飛、2022年・5犠飛、2023年・4犠飛)。
選出:山田哲人。
・三塁手
角富士夫(1990年・6犠飛、1991年・5犠飛)、ジャック・ハウエル(1993年・8犠飛)、池山隆寛(1997年・9犠飛)、岩村明憲(2002年・4犠飛、2004年・4犠飛、2005年・5犠飛)、村上宗隆(2023年・4犠飛)。
選出:岩村明憲。
・遊撃手
池山隆寛(1992年・4犠飛)、宮本慎也(2000年・5犠飛)、川端慎吾(2012年・4犠飛)、西浦直亨(2018年・3犠飛)。
選出:池山隆寛。
・外野手
荒井幸雄(1989年・6犠飛)、稲葉篤紀(1996年・7犠飛、2002年・4犠飛)、アレックス・ラミレス(2002年・4犠飛、2003年・7犠飛、2006年・10犠飛、2007年・5犠飛)、飯原誉士(2008年・6犠飛)、アーロン・ガイエル(2009年・5犠飛)、ウラディミール・バレンティン(2011年・6犠飛、2013年・4犠飛、2018年・3犠飛)、ラスティングス・ミレッジ(2012年・4犠飛)、雄平(2019年・6犠飛、2020年・3犠飛)、坂口智隆(2020年・3犠飛)、青木宣親(2023年・4犠飛)。
選出:稲葉篤紀、アレックス・ラミレス、ウラディミール・バレンティン。
打順は
(二) 山田哲人
(中) 稲葉篤紀
(三) 岩村明憲
(右) ウラディミール・バレンティン
(左) アレックス・ラミレス
(遊) 池山隆寛
(捕) 古田敦也
(一) 畠山和洋
(投) 雄 平
ノミネートメンバーを見ると当時が思い出されます。
ロベルト・ペタジーニが一度も獲得していないのは、
スタンドに放り込んでしまうからだと思いますね。
(最終更新日:2024年9月14日)
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