【平成・令和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内最多安打ベストナイン。
・投手
選出:ここはファーストでノミネートしている広沢克己。
・捕手
古田敦也(1991年・140安打、1993年・161安打、1995年・143安打、1997年・164安打)。
選出:古田敦也。
・一塁手
ラリー・パリッシュ(1989年・132安打)、広沢克己(1990年・157安打、1994年・136安打)、トーマス・オマリー(1996年・145安打)、ロベルト・ペタジーニ(2000年・153安打)、村上宗隆(2020年・130安打)。
選出:村上宗隆。
・二塁手
山田哲人(2014年・193安打、2018年・165安打)。
選出:山田哲人。
・三塁手
岩村明憲(2002年・163安打、2004年・160安打)、川端慎吾(2015年・195安打)、村上宗隆(2021年・139安打、2022年・155安打)。
選出:岩村明憲。
・遊撃手
選出:ここはサードでノミネートしている川端慎吾。
・外野手
飯田哲也(1992年・153安打)、真中満(1998年・136安打、1999年・159安打)、稲葉篤紀(2001年・164安打)、アレックス・ラミレス(2003年・189安打、2004年・160安打、2007年・204安打)、青木宣親(2005年・202安打、2006年・192安打、2009年・161安打、2010年・209安打、2011年・170安打、2019年・145安打)、福地寿樹(2008年・155安打)、ラスティングス・ミレッジ(2012年・143安打)、ウラディミール・バレンティン(2013年・145安打)、坂口智隆(2016年・155安打、2017年・155安打)、ドミンゴ・サンタナ(2023年・140安打)。
選出:アレックス・ラミレス、青木宣親、坂口智隆。
打順は
(右) 青木宣親
(遊) 川端慎吾
(二) 山田哲人
(一) 村上宗隆
(左) アレックス・ラミレス
(三) 岩村明憲
(捕) 古田敦也
(投) 広沢克己
(中) 坂口智隆
ショートがいません。
池山隆寛は僅差の2位が多かったですね。
(最終更新日:2024年9月8日)
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