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2024年09月07日13:47

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【昭和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内最多試合ベストナイン

【昭和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内最多試合ベストナイン。


・投手
選出:ここは外野でノミネートしている佐藤孝夫。


・捕手
佐竹一雄(1955年・128試合)、大矢明彦(1974年・130試合、1975年・130試合)。

選出:大矢明彦。


・一塁手
飯田徳治(1957年・130試合、1959年・127試合、1961年・130試合)、デーブ・ロバーツ(1971年・128試合)。

選出:飯田徳治。


・二塁手
箱田淳(1960年・129試合)、土屋正孝(1961年・130試合)、永尾泰憲(1977年・128試合)、デーブ・ヒルトン(1978年・128試合)、渡辺進(1981年・125試合)、ボビー・マルカーノ(1983年・128試合)。

選出:箱田淳。


・三塁手
宇野光雄(1954年・125試合)、箱田淳(1956年・130試合、1958年・130試合)、徳武定之(1961年・130試合、1962年・134試合、1963年・140試合、1964年・140試合、1965年・140試合、1966年・135試合)、角富士夫(1984年・130試合、1985年・122試合)、レオン・リー(1986年・130試合)。

選出:徳武定之。


・遊撃手
中村栄(1950年・138試合、1951年・105試合)、城戸則文(1968年・128試合)、東条文博(1970年・130試合)、池山隆寛(1988年・130試合)。

選出:中村栄。


・外野手
土屋五郎(1952年・119試合)、佐藤孝夫(1953年・119試合、1960年・129試合)、鵜飼勝美(1956年・130試合)、デーブ・ロバーツ(1967年・126試合、1968年・128試合)、福富邦夫(1969年・129試合)、アルト・ロペス(1972年・126試合)、山下慶徳(1973年・130試合)、若松勉(1974年・130試合、1976年・127試合)、杉浦亨(享)(1979年・126試合、1980年・123試合、1982年・130試合)、ジョン・スコット(1980年・123試合)、広沢克己(1987年・130試合、1988年・130試合)。

選出:デーブ・ロバーツ、杉浦亨(享)、広沢克己。


打順は

(二) 箱田 淳
(三) 徳武定之
(一) 飯田徳治
(左) デーブ・ロバーツ
(中) 杉浦 亨(享)
(右) 広沢克己
(捕) 大矢明彦
(遊) 中村 栄
(投) 佐藤孝夫


徳武定之は入団から821試合連続出場でした。
最後はその連続試合出場記録がチームにとって
不協和音の原因になってしまいました。
昭和末期から広沢克己の連続試合出場が始まります。


(最終更新日:2024年9月7日)
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