HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年8月29日(木)、日本時間、PM2:22、北海道紋別市。
どもーこんにちはひまぴー(はいまっぷ)あんどシグマの総帥のまなPです。
そうそう、俺の友達が過去に戻りたいと言っている。
それについて思うことがある。
大きい口を言うと、叩かれるのは嫌なんですが。
渡部学も自分自身で時間を巻き戻ししてるわけじゃない。誰かが必要に応じて時間を細かく時差を起こしてたりする。
ただ、記憶が消せない、消せるとして人格や性格が同じなら同じようなことを思いつき同じようなことを繰り返すことを理解してる俺。
たぶん時間と言うのは正当な理由で許されたことに取り戻しは効くのかも。
それ以外には代償がいるはず。ルールがある。
人格や性格の核も本当に悪い場合消滅だってあるはず。
それは肉体が死ぬより本当の死だと思う。
どういうこと?って話だよね。
それは置いておこう。説明はしない。
【今は】幸せな渡部学は、未来が幸せかと言えばわからないけど。今を常に幸せに生きるために生きてれば幸せになれる瞬間がある。
そこが大事。
でも、過去へは戻れないと思ってる人はいい。戻りたくても戻れないからね。
でもそれでも挫折や不幸になったら、人は幸せだった時に戻りたいと弱音を吐くんだ。
それが戻れると知ってる人達がいたらどうする?
ルールを無視して戻って栄光を取り戻そうとする。失敗を失敗としないように。
でもねっ会社で課長が言ってた言葉がここでわかる。
渡部学もこれに当てはまる。
一事は万事。本質的な思考や性格や人格が同じならまた同じことを思いつき過ちを繰り返す。
これがわかるのが思考の特徴と人格や性格っていうもの。
だからたかが一回の失敗も全てに通じることなんだよ。
これは渡部学も当てはまること。
ねっそこを克服していかないと。たぶん一度あることは何度もある。
過去に戻りてーなって。たとえ戻れたとして。
挫折したやつ、負けたやつはまた同じことをやって挫折する。繰り返す。
どうやったら繰り返さないか?それ一筋の希望があるとしたら。
変わること。表面的な変化ではなく。内面の思考の根本的に変わるしかない。
そこなんだよ。
俺は一般人だけどね。
それを見てきたからわかるんだ。
手のひらの中で暴れまわって結果、やっぱりねって人を何度もね。
自分自身がそういう悪い人間じゃないとは自分自身も言えないけど。
悪いやつには因果がつきまとう。恨み、妬み、僻み、そして最大は憎しみを持たれてる。
だから、善良な人との違いがそこに集約してくる。
あとで気付いても遅いんだよ。
でも一筋の希望があるとしたら。思考の性格の根本を善良に変えること。
それは誰かの手助けは必ずいる。また同じような悪事を繰り返すならもう二度はないだろう。
一筋の希望をそう簡単に逃すやつはバカなやつだ。二度目の信用はない。
それが仕組まれたものでない限り、情状酌量の余地がないんだ。
記憶とは生きてる人間が持つ消せない鎖。
そこを知ることが必要なのかもね。
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