【昭和時代】広島東洋カープ球団内本塁打王ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている山内一弘。
・捕手
門前真佐人(1952年・6本塁打)。
選出:門前真佐人。
・一塁手
藤井弘(1957年・17本塁打、1958年・17本塁打、1961年・15本塁打、1962年・18本塁打、1963年・20本塁打、1965年・15本塁打)、興津達雄(1960年・21本塁打)、衣笠祥雄(1968年・21本塁打、1971年・27本塁打、1972年・29本塁打、1973年・19本塁打、1974年・32本塁打)、ゲイル・ホプキンス(1975年・33本塁打)。
選出:藤井弘。
・二塁手
武智修(1952年・6本塁打)。
選出:武智修。
・三塁手
興津立雄(1965年・15本塁打)、衣笠祥雄(1985年・28本塁打)。
選出:衣笠祥雄。
・遊撃手
白石勝巳(1951年・12本塁打)、三村敏之(1976年・27本塁打)。
選出:三村敏之。
・外野手
樋笠一夫(1950年・21本塁打)、小鶴誠(1953年・14本塁打、1954年・15本塁打、1955年・18本塁打)、緋本祥好(1956年・15本塁打)、大和田明(1959年・23本塁打、1964年・18本塁打)、山本一義(1965年・15本塁打、1966年・15本塁打、1967年・16本塁打、1969年・21本塁打)、山内一弘(1968年・21本塁打、1969年・21本塁打)、山本浩司(浩二)(1970年・22本塁打、1973年・19本塁打、1977年・44本塁打、1978年・44本塁打、1979年・42本塁打、1980年・44本塁打、1981年・43本塁打、1982年・30本塁打、1983年・36本塁打、1984年・33本塁打、1986年・27本塁打)、リック・ランス(1987年・39本塁打、1988年・19本塁打)。
選出:小鶴誠、山本一義、山本浩司(浩二)。
打順は
(三) 衣笠祥雄
(遊) 三村敏之
(右) 小鶴 誠
(中) 山本浩司(浩二)
(左) 山本一義
(一) 藤井 弘
(捕) 門前真佐人
(二) 武智 修
(投) 山内一弘
衣笠祥雄をトップバッターにしてみました。
その長打力はもっと評価されてほしいですね。
特に1974年はホームランダービーをリードしました。
後半の失速が少し残念でしたね。
(最終更新日:2024年8月18日)
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