【昭和時代】横浜DeNAベイスターズ球団内最高長打率ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている江尻亮。
・捕手
選出:ここはファーストやサードでノミネートしている松原誠。
・一塁手
藤井秀郎(1952年・.468)、児玉利一(1958年・.428)、ディック・スチュアート(1967年・.551)、松原誠(1971年・.439)、レオン・リー(1983年・.540、1984年・.508)、カルロス・ポンセ(1986年・.574)。
選出:レオン・リー。
・二塁手
ジョン・シピン(1972年・.489、1973年・.548、1974年・.529、1975年・.537、1976年・.568)。
選出:ジョン・シピン。
・三塁手
桑田武(1959年・.543、1960年・.497、1961年・.505、1962年・.455、1966年・.435)、マイク・クレス(1964年・.513)、松原誠(1968年・.495、1970年・.510)、田代富雄(1977年・.583、1980年・.589、1981年・.495)、レオン・リー(1985年・.550)。
選出:田代富雄。
・遊撃手
桑田武(1965年・.473)。
選出:桑田武。
・外野手
藤井勇(秀郎)(1950年・.597、1953年・.471)、安居玉一(1951年・.502)、青田昇(1954年・.542、1955年・.467、1956年・.442、1957年・.449)、森徹(1963年・.453)、江尻亮(1969年・.479)、高木嘉一(1978年・.554)、ジーン・マーチン(1979年・.496)、長崎啓二(1982年・.492)、カルロス・ポンセ(1987年・.616、1988年・.565)。
選出:藤井勇(秀郎)、青田昇、カルロス・ポンセ。
打順は
(中) 青田 昇
(二) ジョン・シピン
(一) レオン・リー
(遊) 桑田 武
(右) カルロス・ポンセ
(三) 田代富雄
(左) 藤井 勇(秀郎)
(捕) 松原 誠
(投) 江尻 亮
江尻亮が獲得しているのは意外でした。
松原誠が意外と獲得していません。
ジョン・シピンに阻まれましたね。
(最終更新日:2024年8月17日)
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