HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年、8月13日(火)日本時間、PM0:20、北海道紋別市。快晴。
本当に、人格や性格のチェンジってのはさ。
自分自身ではない人格や性格の被害ってな。
争う人格や性格ってさ。必ずそうなるのな。
確執っていうか、お互いに意識して対立して、お互いに忘れて関わらずいればいいのに、お互いに侵害してくる。
人間の飲食変換のこととか、肉体の痛みや苦しみを伴う、密猟や開発?とか肉体内部での虐めや残虐的策略とか。
そうなるのな。精神的争いもそう。
なんか、最近、四年間生卵を隣の家に投げ続けた精神疾患者居るけどさ。
渡部学も母にも兄にも。問題ある人格や性格にかなり被害被ってるのよ。認知すると余計にわかる。
誰が仕組んでるかわからない。阻止が出来ないが、なんとなく察することは可能になった。
戦争もそうだけど。精神疾患者達の起こすことってなんで戦争になるのか?
本体が消えることないんか?消滅すれば解決するものでもないの?
本当に厄介極まりない。
その人格や性格のお守りしてるのが本当に辛い。
母に入っても、誰かはわからないけど、性格や人格は丸分かりするほど悪質で恥ずかしい。
渡部学自身に入っても悪質な性質はそのまま悪質の性質を保ったまま渡部学自身に影響力を与える。恥ずかしいまでに悪く。
本当にその確執残る状態をなんで解決しないのか?
人間の真相や全容にその理由がありそうだな。
そういうお守りしてると、上級者の俺は最近、逃れられないからこそ、疑問に思う。
なんでこんなん?荒れた人格や性格なんだろ?ってこと。
そうまでして?
人間の肉体的特徴を増やす子孫繁栄と。
人格や性格の勢力が増える、減る。
これが分かりやすく出るのが、渡部学の言う、善良な人格や性格と悪質な性格や人格のこと。
勢力拡大や伝染してるとすぐに自分自身、母に、紋別市民に出てくる。
分かりやすく(笑)
そういう良し悪しって結果論、それを判別して識別できる人達に選定されるから。長くは誤魔化せない。
どれだけ騙しても騙しようがないのがこの人格や性格。
記憶を覗けることも重要だけど。人格や性格の識別や判別ってより大事だよね。
世の中がちゃんとそれを調整するようになってるんだね。
悪過ぎるものは野放しにはさせない。それが人格や性格で表面化するからだ。
俯瞰して上空から見ると分かりやすくそれが見えるんだろね。
シティーズスカイラインIIみたいなさ。
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