【全世代】北海道日本ハムファイターズ球団内二塁打王ベストナイン。
・投手
大下弘(昭和時代)、中島輝士(平成・令和時代)。
選出:大下弘。
・捕手
土井垣武(昭和時代)、近藤健介(平成・令和時代)。
選出:土井垣武。
・一塁手
大杉勝男(昭和時代)、小笠原道大(平成・令和時代)。
選出:小笠原道大。
・二塁手
青野修三(昭和時代)、田中賢介(平成・令和時代)。
選出:青野修三。
・三塁手
富田勝(昭和時代)、小谷野栄一(平成・令和時代)。
選出:ここはショートでノミネートしている西園寺昭夫。
・遊撃手
西園寺昭夫(昭和時代)、田中幸雄(平成・令和時代)。
選出:田中幸雄。
・外野手
毒島章一(昭和時代)、張本勲(昭和時代)、白仁天(昭和時代)、稲葉篤紀(平成・令和時代)、中田翔(平成・令和時代)、陽岱鋼(平成・令和時代)。
選出:毒島章一、張本勲、白仁天。
・指名打者
トミー・クルーズ(昭和時代)、フェルナンド・セギノール(平成・令和時代)。
選出:ここはキャッチャーでノミネートしている近藤健介。
打順は
(右) 毒島章一
(指) 近藤健介
(一) 小笠原道大
(左) 張本 勲
(遊) 田中幸雄
(中) 白 仁天
(捕) 土井垣武
(二) 青野修三
(三) 西園寺昭夫
(投) 大下 弘
単純に戦力を考えるとレフトとDHは逆が良いと思いますが、
近藤健介が指名打者のときに獲得していることを優先しました。
DHがあと10年導入が早かったら、状況も変わったでしょうね。
(最終更新日:2024年8月10日)
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