【昭和時代】北海道日本ハムファイターズ球団内最多安打ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている島田誠。
・捕手
土井垣武(1954年・134安打)。
選出:土井垣武。
・一塁手
飯島滋弥(1946年・118安打)、大杉勝男(1967年・143安打、1971年・154安打)、小田義人(1975年・131安打)、柏原純一(1978年・147安打、1979年・139安打、1981年・145安打)。
選出:柏原純一。
・二塁手
浜田義雄(1953年・105安打)、青野修三(1963年・152安打)。
選出:青野修三。
・三塁手
斎藤宏(1952年・112安打)、富田勝(1977年・127安打)、古屋英夫(1982年・137安打、1983年・149安打)。
選出:古屋英夫。
・遊撃手
西園寺昭夫(1959年・138安打)、大下剛史(1968年・132安打)、田中幸雄(1988年・141安打)。
選出:田中幸雄。
・外野手
大下弘(1947年・137安打、1948年・132安打、1949年・145安打、1950年・136安打、1951年・123安打)、常見昇(1952年・112安打)、毒島章一(1955年・145安打、1956年・144安打、1957年・141安打、1958年・135安打、1961年・166安打、1964年・160安打)、吉田勝豊(1960年・117安打)、張本勲(1962年・157安打、1965年・133安打、1966年・146安打、1969年・160安打、1970年・176安打、1972年・169安打、1973年・143安打、1974年・138安打)、ウォルト・ウイリアムス(1976年・141安打)、トミー・クルーズ(1980年・151安打)、島田誠(1985年・144安打)、トニー・ブリューワ(1986年・164安打、1987年・145安打)。
選出:大下弘、毒島章一、張本勲。
・指名打者
トミー・クルーズ(1984年・170安打)。
選出:トミー・クルーズ。
打順は
(中) 毒島章一
(遊) 田中幸雄
(右) 大下 弘
(左) 張本 勲
(指) トミー・クルーズ
(一) 柏原純一
(三) 古屋英夫
(捕) 土井垣武
(二) 青野修三
(投) 島田 誠
張本勲が思ったほど獲得していませんでした。
四死球が多かったことも一因ですね。
もっとも8度獲得していているので、決して少ないわけではありませんが、
それだけ「張本勲=安打」のイメージは強いですね。
(最終更新日:2024年8月10日)
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