今日も書くぞ。
手短に書くぞ。
第4位「逆転裁判」シリーズ
「レイトン教授VS逆転裁判」
「逆転裁判123成歩堂セレクション」
「逆転裁判456王泥喜セレクション」
なんか、数が多くなってしまった・・・
「大逆転裁判」も一緒に買ったけれど、これはまだ手を付けていません。
今は、「5」の第2話を遊んでいる途中です。
このシリーズは何度遊んでも・・・やっぱイイ!
細かいところをだいたい忘れた頃に、ふともう一度遊びたくなってしまいます。
「レイトン教授VS逆転裁判」は、今回初めて遊びましたが、この前も書いた通りメチャクチャ楽しかったです。
レイトン教授一行となるほどくん一行が“魔法”が存在する不思議な世界にワープしてしまうという、想定外のストーリーにイキナリ驚かされました。
魔法だからといって、決して「何でもアリ」なワケではなく、一つ一つの魔法に明確なルールがあって、ちゃんと推理することが出来るようになっているので、安心です。
あとは、いつもの「異議あり!」と同じノリで「いらっしゃいませ!」とか言ってくるなるほどくんが、未だに笑えます。
「123」の中では「3」の、ある場面が特に気に入っています。
詳しくは書きませんが、矢張さんと御剣さんの「折り鶴」に関する会話です。
これを見ると、「矢張さんってバカだけど、手先が器用でモノ作りが好きなのは本当なんだなぁ。バカだけど」と思って、チョットほっこりします。
「456」の中で、印象が強い場面といえば・・・
「4」の終盤に登場する「葉見垣正太郎」氏でしょう。
アイツ・・・ホント!マジで!許せん!
このゲームを遊んだ人が100人いたら、そのうち97人くらいは許せん!と思うに違いありません。
しかも、このゲームの他の登場人物たちと比べると、相対的にワリとマトモでイイ人に思えてしまうところが、余計に許せん!
なんか、やたらとスゴい資格とか持ってて有能っぽいところも、許せん!
そんなワケで、スッカリ長くなってしまったのでこの辺でやめておきますが・・・
・・・ここでやめたら、お気に入りキャラが葉見垣氏みたくなっちゃうじゃん!
やっぱ許せん!
以上!
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