HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年7月23日(火)日本時間、AM9:20、最高気温32℃、最低気温20℃、降水確率60%、晴れ、暑い、北海道紋別市。
母に頼んで、アッシュブランに髪色染めてもらうはずだった。母に染め粉を選ぶのを委託して染めてもらった結果、黒髪にされ、想像と違い苛立つ。
だが、その前に、人格や性格がなんか苛立ちやすいというか、なんかトゲがあり、荒々しい人格や性格に今、渡部学自身がなっていて、心理も感情も制御不能で、悪質な感じがする。
確かに黒髪にされたのは不服、不満。茶髪のアッシュブランにしたかったのに。
イメージしてたのと違う。雇われ労働者になるための黒髪再就職スタイルみたいな状態にされる。
凄く不快。母親のそういう小細工が嫌いです。
誰かはわからないけど、合わない。
今の渡部学自身の人格や性格も荒れてる誰かの影響で誰かの人格や性格に干渉を受けてる感じする。
さらに、母親もまた渡部学の理解者ではないような人に人格や性格が変わってる。7月23日(火)AM9:27までの話では。
渡部学や母ではその人格や性格のチェンジ影響を防げない。
本来の人格や性格でずっといれるといいのだが。
本来の人格や性格ではない?
心地よく感じる人格や性格になってたい。自分自身も母も。
こういう広報すると。
なぜか、妬みなのか?僻み根性なのか?支配欲なのか?虐めの心理か?
幸せとか人間関係良好とか、言うと、定期的にこのような人間関係荒らしというか、誰かの悪質な人格や性格での遺伝によって、自分自身が悪質に変化して、そういう幸せを阻害していく。
一見、自分自身で起こしたことのように思えるけど。認知してる渡部学にはそうじゃないことがわかってる。
都合悪いこと、不快や不満や不幸は必ず未知の領域の人達の介入があること。
なるようにしか生きれない渡部学や周りの人を操り、なるようにしてその本人にそういう状態にさせて、嫌がらせして気付かれないように陰で嘲笑ってるような人達がいて、渡部学はなぜそのような人達はそういうことして心地よくなって被害を作り、満足してしまう醜い心理状態になってしまうのか?
確かに渡部学もそうなることはある。でも、その根本的理由がわかった最近はその悪質な人格や性格の本体が恨めしい。
恨まないって言ってるけど、悪いと自分自身が思う人や内容にはちゃんと恨むし、憎むからね。
それは渡部学への敵という意味で悪質な人への抑止力になる感情だから。
でも、その感情に取り憑かれ過ぎると人生がもったいないので、心の心理面でのバランスが重要。
どうして、幸せですとか言うと、一定数、ヘイト心理の状態の人が現れるのでしょうかね?
その人達の心理面での治療が善良な人達の人格や性格を盗むことなら被害は大きいよ。
損害です。精神的な損害賠償もん。
でも、未知の領域の最上階の人達は思い通りに全てできるから、自分達が不利になることは一切ないセキリュティがしっかりして、結果、我々みたいな人間が貧乏くじという不幸を背負わされるのか?
とにかく、人格や性格の悪質に変わるのが、本当に困る。
自分自身も母にも兄にも、親友達にも。
悪質な人格や性格が遺伝してるとその人本体やそれを仕組む主犯がわからないけど、防げないから困る。
どうやって渡部学や母の人格や性格を他人の人格や性格に入れ替えするのか?方法はわからないけど。
本当に厄介。
これが過去を辿ると幼少期や小学校の頃から遡っても、渡部学や母や父にそういう悪質な人が遺伝組み換えされて、我が家を長く翻弄してきた。
所々あるその人格や性格の荒れた時。
昔ならそれは個々の喜怒哀楽に入る個人の人格や性格のものと認識してたが。
これらにも自分自身本人と他人の人格や性格のものが含まれることがわかった。
これがわかっただけで人生はかなり変わった。
まーただ渡部学や母など関わる人は肉体は見えても、その他人の人格や性格だとわかることは多少成長しても、ピンポイントに誰の人格や性格なのか?までは全くわからないのが弱い部分。そこを補って助けてくれる人達が補助してくれて初めて防げる委託助力になるので。
たまに不服や不満も出てしまうわけ。
まっ全ては必然というものであると思えばこそ、素直に受け入れるまで。
だが、不満や不服な時はやっぱり表面に表れる。言葉とか感情や態度に。
だが、その出方なのよ。人格や性格の良し悪しがすぐわかるのは。
悪目立ちってのはすぐに自分自身の人格や性格でも、他人でも、関わればこそすぐにわかる。
長く付き合えばこそ、その人の温厚な場面を知ってるとすぐにわかる。
急激に豹変するからね。(笑)困ったもんですよ。誰なんでしょうね?本体の人間は?
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